【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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363: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/23(水) 16:03:22.08 ID:do2y3ZrU0
 乳腺を刺激していた あきらの手が、爪を立てて下り、脇から横腹を擽る。


 栞  「んひゃぁぁぁぁぁっ ♡ ♡ はひぃぃぃっ ♡ ♡ くひゅぐっひゃあぁひひんっ ♡ ♡ んぁひゃはあぁあっ ♡ ♡」


 敏感な部位の擽りに、栞の身体がビクビクと跳ね、腰が釣り上げられるようにクイッと浮く。陰毛が愛液で濡れ光る様が覗き見え、あきらの雄が引き摺り出される。
 グッと下から肉尻を鷲掴みにして揉みしだき、大きく開いた口に含むと、甘く喰みんで、柔肌のもちもち感を楽しみ、舌で可愛がるように舐りまわす。


 栞  「あっ ♡ ♡ ぁんっ ♡ おまんことぉ ♡ ケツマンコにキてるぅぅぅ ♡ うずいちゃうよぉぉおっ ♡ おちんちんでしずめてほしいよぉぉぉっ ♡ ♡」

あきら 「ちゅぱっ ♡ まだ栞のデカ尻味わい尽くしてないし、脚も触ってないから……まだまだお預け……ちゅむっ ♡ はもっ ♡」


 栞  「はぁあっ ♡ ♡ いぢあゆぅ ♡ れもシュキぃぃ ♡ ♡」


 靴下を脱がせると、片側の太腿から脚先まで、口を使い、もう片側を手で愛撫していく。手は足の裏を労わるように摩り、指の間に手の指を絡め、スルスルと擦り合わせる。


 栞  「くしゅぐっひゃあ…… ♡ んぅんんっ ♡」


踵にかぶりつき、土踏まずを歯で擽り、指を丹念にしゃぶり、指の間に舌を捩じ込んで味わう。


 栞  「ひぁうっ ♡ あひにょゆび ♡ にゃめやえゆにょはじゅかひい ♡」

あきら 「汗で程よくしょっぱくて美味い」

 栞  「きちゃなぁーい ♡」


 擽ったそうに、栞が下半身をゆらゆら揺らすと、桃尻がふるふると魅惑の踊りを見せる。



あきらの行動を安価↓
1:脇から下腹部をぺろぺろこちょこちょ ♡
2:花弁こしゅこしゅしたり素股しながら脇から腕をぺろぺろちゅっちゅ ♡(あきらのうさぎ尻尾ありかなしか併記)
3:素股しながら乳首避けてぺろぺろちゅっちゅっ ♡(あきらのうさぎ尻尾ありかなしか併記)
4:自由安価


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