【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/04/24(木) 13:39:10.72 ID:UW5TmyBN0
栞 「ふくっ ♡ ♡ くぅぅむぅぅんんっ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ んぅっ ♡ ♡」
しばらく摩り続けると、栞の身体のビクつきが大きくなり、腰を持ち上げ、股間をあきらへ突き出す形で身体を支える両脚が、忙しなく動いてシーツを剥いで手繰り寄せようとし、両手でもシーツを握り込む。以前も試みたときとは、明らかに違う反応に、あきらは愉悦に口の端を吊り上げる。
あきら 「はぁ……っ……ブラ、外すな……」
栞 「んは……っ ♡ はひゅ……っ ♡ ……っ ♡ ♡」
唇を離すと、茹だり蕩け惚けた艶美な貌をした栞と対面する。あきらの言葉に、言葉を紡ぐのにも気怠くなっている栞は、笑って答え、背を仰け反らせてマットから背中との距離を開ける。あきらとのセックスを喜び、満ち足りている栞の笑顔に、あきらの劣情が煽られる。
栞が背を仰け反らせる。栞が背を仰け反らせたことで、ブラのホックを外し易くなり、あきらの手が器用に難なくホックを外す。
ど ぅ ぷ る る ん っ ♡
ホックを外すと、ブラが浮き上がり、抑圧されていた栞の長乳が横に流れた。ブラの黒さとは真反対に白い肌に、大きく黒に近い色素の乳輪に、限界にまで大きく勃起し、赤味の差しているぷくぷくな乳頭が姿を現す。目一杯背伸びをする乳頭に誘惑され、触れてしまいたいが、まだ栞が胸イキにまで達していないため、耐え、乳房を揺らしてみる。
栞 「へぁぁ ♡ ♡ じぇんぶぁきもひぃよふっへ ♡ ひゅぁふっ ♡ ♡ あひまもかやだもわかんにゃいぃぃ ♡ んゃっ ♡ ♡ ばかんにゃゆぅぅぅ ♡ ♡ ぁひぃぃぃぃいいいんっ ♡」
♡ ♡ ぶ し っ ♡ ♡ ぶ し ゅ る る っ ♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
乳腺開発は仕上がりに近いことが栞の反応で見て取れる。破廉恥に弾んで揺れる乳房から、乳腺を介して子宮にも快感が伝播し、子宮とアナルの大きな収縮に善がる栞の尿道は派手に潮を飛沫かせ、尿道にかかる圧の気持ち善さに瞳が上向き、舌と唾液を垂らして気が狂いそうな快感に絶叫する。
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