【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/04/25(金) 12:46:16.00 ID:XBi45nVn0
あきら 「万年発情期は栞の方だと思うけどな」
栞 「んふっ ♡ はふぅ…… ♡ ちゅぅっ ♡ ちゅむっ ♡」
ぐ ぷ ぷ っ ♡ ぐ ち ゅ ぅ ♡ す ぢ ゅ ぶ ぶ ぶ ぶ ♡
栞 「んっ ♡ ♡ ちゅるるっ ♡ んふぅぅっ ♡ ♡ ずろろっ ♡ んむぅぅん ♡ ♡ ぞるるるるっ ♡ んっ ♡ ♡ んぅんんっ ♡ ♡」
微笑み合い、貪り合う。栞のリクエストに応えてアナルプラグをそのままに、栞の膣内へとペニスを挿入する。久し振りの、そして散々焦らされての挿入に、開いた爪先で立ち、プルプルと震わせながら、ビクビクと痙攣する腰を持ち上げ、悦び勇む栞の膣肉は熱く滾るペニスに熱烈なハグをし、最奥へと誘おうと、美味そうにあきらのペニスを飲み込んでいく。
どれだけ挿入していなかっただろうか。久方振りに感じる膣内の熱。火傷を負ってしまいそうな程の熱を感じつつも、ペニスが蕩けてしまいそうな心地に、あきらは身震いする。奥へ進めば、襞のひとつひとつがペニスに群がり、味わうように吸い付いてくる。
あきら 「はぁ…… ♡ 久し振りの栞の膣内、めっちゃ気持ちイイ…… ♡」
栞 「ふひゅぅ ♡ あひゃひも ♡ きもひくひぇしぁーわしぇぇ ♡」
互いの性器で味わう熱と存在感に、ふたりは多幸感に包まれ、微笑み合う。
あきら 「今日はあんま動かないで、栞のまんこが俺のチンコの形になるまで馴染ませるから」
栞 「にゃがくあきやくひゅんひょ♡ ♡ ちゅにゃがっへらえゆ ♡ ぁんっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ ぁぁあぁんはぁああぁぁああんっ ♡ ♡」
遅々とした、もどかしい程緩慢に動くペニス。栞の口から、ピッチの高低差のある嬌声が奏でられる。
あきらの行動を安価↓
1:キスしながら乳首を重点的に虐める ♡
2:下腹部さすさすしてポルチオ責め ♡
3:乳腺さすさすしながら乳首ちゅぱちゅぱ ♡
4:自由安価
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