【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
1- 20
374: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/25(金) 12:46:16.00 ID:XBi45nVn0
あきら 「万年発情期は栞の方だと思うけどな」

 栞  「んふっ ♡ はふぅ…… ♡ ちゅぅっ ♡ ちゅむっ ♡」


 ぐ ぷ ぷ っ ♡ ぐ ち ゅ ぅ ♡ す ぢ ゅ ぶ ぶ ぶ ぶ ♡


 栞  「んっ ♡ ♡ ちゅるるっ ♡ んふぅぅっ ♡ ♡ ずろろっ ♡ んむぅぅん ♡ ♡ ぞるるるるっ ♡ んっ ♡ ♡ んぅんんっ ♡ ♡」


 微笑み合い、貪り合う。栞のリクエストに応えてアナルプラグをそのままに、栞の膣内へとペニスを挿入する。久し振りの、そして散々焦らされての挿入に、開いた爪先で立ち、プルプルと震わせながら、ビクビクと痙攣する腰を持ち上げ、悦び勇む栞の膣肉は熱く滾るペニスに熱烈なハグをし、最奥へと誘おうと、美味そうにあきらのペニスを飲み込んでいく。
 どれだけ挿入していなかっただろうか。久方振りに感じる膣内の熱。火傷を負ってしまいそうな程の熱を感じつつも、ペニスが蕩けてしまいそうな心地に、あきらは身震いする。奥へ進めば、襞のひとつひとつがペニスに群がり、味わうように吸い付いてくる。


あきら 「はぁ…… ♡ 久し振りの栞の膣内、めっちゃ気持ちイイ…… ♡」

 栞  「ふひゅぅ ♡ あひゃひも ♡ きもひくひぇしぁーわしぇぇ ♡」


 互いの性器で味わう熱と存在感に、ふたりは多幸感に包まれ、微笑み合う。 


あきら 「今日はあんま動かないで、栞のまんこが俺のチンコの形になるまで馴染ませるから」

 栞  「にゃがくあきやくひゅんひょ♡ ♡ ちゅにゃがっへらえゆ ♡ ぁんっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ ぁぁあぁんはぁああぁぁああんっ ♡ ♡」


 遅々とした、もどかしい程緩慢に動くペニス。栞の口から、ピッチの高低差のある嬌声が奏でられる。



あきらの行動を安価↓
1:キスしながら乳首を重点的に虐める ♡
2:下腹部さすさすしてポルチオ責め ♡
3:乳腺さすさすしながら乳首ちゅぱちゅぱ ♡
4:自由安価


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/997.96 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice