【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/04/27(日) 15:36:14.79 ID:2AEDbKcm0
結 愛 「はぁ ♡ ぁはっ ♡ パンツとぉおまんこぉ ♡ お露ねっとりだぁー…… ♡」
便座に蓋をした上に乗り、ショーツをズリ下ろすと、ショーツと陰部を繋げている愛液がべっとりと張り付き、濡れ光っている様に、結愛は目を細め、熱い吐息を漏らして頬を染める。
つ っ ぷ ぅ っ ♡ ね ち ゃ っ ♡ ぬ ち ゅ っ ♡ に ゅ ぢ ゅ ぅ っ ♡
結 愛 「ぁぅんんぁ ♡ ♡ はぁぁああんっ ♡ ♡ センセぇぇ…… ♡ んぁっ ♡ ♡ はふぅぅゃぁああっ ♡ ♡ センセぇぇ…… ♡ ♡」
膣内へと指を挿入し、卑らしい水音と喘ぎ声を抑えることもせず、堂々と女子トイレに響かせる。気分がノッてきたところで制服とブラウスを肌けさせると、ブラを乳房の上へと押し上げ、乳頭をクニクニと弄りはじめた。
昨日撫でられた頭の感触を想起し、あきらと栞のエゲツないキスを自分と衛に置き換え、色も形も大きさも不明な衛のペニスを思い描き、夢中で膣肉と乳頭を擦り上げる。
結 愛 「あっ ♡ ♡ はんぅっ ♡ ♡ もっとあたまなでてほしぃよぉ ♡ んぁあっ ♡ ♡ ひゃぅんんっ ♡ ♡ あのおっきぃテでさわってほしぃよぉ ♡ ふにゃぁぁんっ ♡ ♡ おまんことぉ……おっぱいにぃ ♡ たくさんんエッチなことぉ……されたいよぉ ♡ はひゅっ ♡ ♡ ひゃぁあっ ♡ ♡」
ぐっちゅぐっちゅっ ♡ にゅちっにゅっちっ ♡ ちゅくちゅくちゅくちゅくっ ♡
自分の掌を、大きく無骨で、温かな衛の掌が、自分の身体に触れていると強く思い込ませながら自慰に耽ることで、膣と乳頭は昂りにより鋭敏に快感を拾う。膣内は指がふやけてしまう程の熱い愛液を蓄え、乳頭は身を硬くして限界まで背伸びをしている。下半身はガクガクと震え、衛へ募る想いに瞳を潤ませ、顎を上げて上擦った善がり声は絶えず、女子トイレに響き続ける。
結 愛 「むきゅぅぅぅっ ♡ ♡ イクぅっ ♡ ひとりでイッちゃぅぅぅっ ♡ ♡ センセ ♡ センセぇぇっ ♡ スキ ♡ ぁはぁぁあぅぅあぁっ ♡ ♡ スキぃ ♡ イッちゃう ♡ スキッ ♡ センセぇッッゃあああああああんっ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ ん っ き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡
開脚した両脚の爪先がピンッ と伸ばされ、ビクビクと痙攣しながら胸より上に揺れながら上がった卑猥な姿で絶頂し、結愛の細い指が、膣肉に埋もれた。
しばらく脚を上げたまま快感の余韻に酔いしれてから甘い吐息を漏らすと、薄く微笑む。
結 愛 「はひゅうぅぅ……えへ…… ♡ こんどはぁセンセがどんなふぅにオナんのかぁ……そーぞーしながらぁ……しちゃおーっと…… ♡」
一度の絶頂では物足りなかった結愛は、昼休みが終わる手前まで、存分に妄想と自慰を愉しんだ。
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