【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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403: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/27(日) 20:37:41.53 ID:2AEDbKcm0



天 音 「はじめまして、高宮 天音です。及川さんと、姫乃君と一緒に、魔物を討伐することになりました。宜しくお願いします」


 空き教室に天音と薫のふたりが対面し、天音が薫にお辞儀をする。天音の自己紹介を受け、薫も改めて自己紹介をする。


 薫  「四之宮 薫です。ラキア様の生まれの星で、王室付きのメイドやボディガードをしておりました。宜しくお願いします」


 薫もお辞儀を返す。


天 音 「……とても綺麗なお顔立ち……」


 天音は頬に手を充て、ほぅっと見惚れる吐息を漏らす。自分の容姿に、絶対的な自信を持っている薫は、心の中で胸を張る。


 薫  「ありがとうございます。天音さんも気品に溢れたお顔立ちで、素敵ですよ」


 薫も素直に天音の美しさに賛美を送る。天音はほんのりと頬を染め、照れ笑いする。薫は天音の狙っていない自然な仕草に、これはモテるだろうなと推測する。



天音の行動を安価↓
1:お近づきの印にと乳首を弄んでもらう ♡
2:普通に握手を求める
3:自由安価


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