【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/04/29(火) 14:59:25.19 ID:tAYe7PYs0
柑 奈 「美人のきっっっったないオホ声堪らないなぁ ♡」
薫 「ふ ギ ャ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ヒ ッ ♡ ♡ ア゛ア゛ぁ゛ぁ゛あ゛ア゛ア゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」
S状結腸に届いたのだろう。薫の腰が大きくスイングし、喉を締めた掠れた絶叫をあげた。背後にいる柑奈からは見えないが、薫の顔は涙に唾液に鼻までと、体液という体液でグシュグシュに汚れ、瞳は上向き、口はだらしなく大きく開け、舌までだらりと垂らしている、なんとも情けない顔をしていた。
柑 奈 「おっほぉっ ♡ スッゴい暴れ尻 ♡ 乗ったらロデオできちゃうじゃん ♡」
乱れる薫の肉尻に、恍惚と歓喜のため息を漏らす柑奈は、容赦なくアナルビーズを動かし、粘膜をゴリゴリと抉る。
薫 「ギ ョ ボ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ェ゛ヴ ぅ゛ぅ゛え゛え゛ェ゛ェ゛ッ ッ ♡ ♡ ご わ゛え゛ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ お゛に゛ゃ が や゛ぶ え゛ぢ ゃ い゛ま゛ぶ ゔ ぅ゛ぅ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ン゛ッ ッ ッッ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ し ゅ っ ♡ ♡ ぶ っ し ゅ ぅ っ ♡ ♡ ぶ び ゅ び ゅ び ゅ し ゅ し ゅ し ゅ し ゅ っ ♡ ♡
薫 「ェ゛ェ゛ァ゛ァ゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
腸壁を弄られ、震えるアナルビーズの先端に引っ掻かれる度、突き破られてしまうと不安になったが、腸の働きが活発になり蠢くと、大きな快感の渦に不安は呑まれ、潮を噴くまでに至る。もう、薫の直腸は、排泄器官としてよりも、セックスのために快感を得る器官に作り変わってしまったといってもいいだろう。
柑 奈 「イイねイイねぇ ♡ ケツマンコで潮まで噴けちゃうド淫乱 ♡ おまけにお腹クルクルいって気持ちイイねぇ ♡ 良かったねぇ ♡」
薫 「ヘ ゲ ッ ッ ♡ ♡ ェ゛ッ ッ ♡ ♡」
気を失いかけ、まともに返事もできなくなっている薫の様子に、柑奈はアナルビーズの振動を止める。
柑 奈 「おぉっと……危ない危ない ♡」
薫 「ぉ゛……っ ♡ ひ ゅ ……っ ♡」
振動が止まると薫は横倒しになるが、柑奈がアナルビーズのグリップを握っていた為、勢いよくアナルビーズが直腸から抜けていく。
ず ろ ろ ろ ぷ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ぢ ゅ ぽ ん っ ♡
薫 「ン゛に゛〜 〜 〜 〜 っ ♡ ♡ ピ ギ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
擦れた腸壁が焼け焦げてしまうのではないかと危惧する程の摩擦熱に、薫の身体はビクンビクンッと浜に打ち上げられた魚のように跳ね暴れ、先端がアナルの縁を押し上げて抜ける際は、一際大きく身体を跳ね上げ、追い潮を噴いた。
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