【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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435: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/30(水) 17:13:26.28 ID:V+9x+sL80
 ぢ ゅ ぽ ん っ ♡


 薫  「に゛ぅ゛っ ♡ ♡」

柑 奈 「もっとしっかり濡らすために、ローションを直に流し込んじゃお ♡ 腰をもっと突き上げてごらん ♡」

 薫  「は……♡ んぅ…… ♡」


 柑奈はペシペシと薫の肉尻を叩いて指示をすると、薫は腰をクイッと高々と上げる。そこへ、柑奈はローションのボトルを薫のアナルに挿入し、コポコポと流し込んでいく。


 薫  「あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ひ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ぢ ゅ め゛ら゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ひ ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡」


 体内の温かさと冷たいローションの温度差は、鋭敏になっている薫の直腸は堪えず、ボトルを挿入されたまま大暴れし、ボトルの口がアナルから外れ、薫自身の身体とシーツにローションが派手に飛び散った。


柑 奈 「おっとぉ!! ローションで辺りがヌルヌルのビチャビチャだ ♡」

 薫  「あ…… ♡ はぁぁ……んっ ♡ ローヒョンおくにトヨトヨながえでうぅぅ…… ♡」


 腸壁にへばりつくようにして、冷たいローションがゆっくり時間をかけて伝い落ち、腸内の熱が奪われていく感覚に、薫はうっとりとニヤけながら愉しみ、興奮で熱を孕んだ荒い呼吸を繰り返す。


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