【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
↓
1-
覧
板
20
435
:
◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/04/30(水) 17:13:26.28 ID:V+9x+sL80
ぢ ゅ ぽ ん っ ♡
薫 「に゛ぅ゛っ ♡ ♡」
柑 奈 「もっとしっかり濡らすために、ローションを直に流し込んじゃお ♡ 腰をもっと突き上げてごらん ♡」
薫 「は……♡ んぅ…… ♡」
柑奈はペシペシと薫の肉尻を叩いて指示をすると、薫は腰をクイッと高々と上げる。そこへ、柑奈はローションのボトルを薫のアナルに挿入し、コポコポと流し込んでいく。
薫 「あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ひ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ぢ ゅ め゛ら゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ひ ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡」
体内の温かさと冷たいローションの温度差は、鋭敏になっている薫の直腸は堪えず、ボトルを挿入されたまま大暴れし、ボトルの口がアナルから外れ、薫自身の身体とシーツにローションが派手に飛び散った。
柑 奈 「おっとぉ!! ローションで辺りがヌルヌルのビチャビチャだ ♡」
薫 「あ…… ♡ はぁぁ……んっ ♡ ローヒョンおくにトヨトヨながえでうぅぅ…… ♡」
腸壁にへばりつくようにして、冷たいローションがゆっくり時間をかけて伝い落ち、腸内の熱が奪われていく感覚に、薫はうっとりとニヤけながら愉しみ、興奮で熱を孕んだ荒い呼吸を繰り返す。
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
1002Res/997.96 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1741863769/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice