【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
1- 20
441: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/30(水) 23:16:25.61 ID:V+9x+sL80
 薫  「いまかや ♡ ドシュケベアニャに ♡ きもちーコトぉしゅゆ ♡ ヘンヒャイにゃあたひにょ ♡ イクひゅんかんぉみへくやはい ♡」

柑 奈 「うはぁぁ……っ ♡ 犯してぇぇぇ…… ♡ ♡」


 バイセクシャルである柑奈は、目の前の獲物に飛びつきたい衝動に駆られるが、せっかく今、真面目なお堅い少女が、自らそのお堅い皮を脱いで変態になろうとしている邪魔はできないと、グッと身体に力を入れ、逸る心を鎮めようと一度天井を仰ぐ。


柑 奈 「…………あー……よっしゃ! そんじゃ、オナニー本番いっちゃおっか ♡」


 柑奈は弾む声で、薫の隣に転がるバイブを手に取り、薫に渡した。


 薫  「はひ ♡」


 薫はにっこりと微笑みながら受け取ると、期待から尻穴がソワソワむず痒くなり、悩ましい吐息を漏らす。


 こ ぽ ぽ ぷ ぢ ゅ ぅ ぅ う う っ ♡


 薫  「ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ぶ ♡ ぶ っ っ ど い゛い゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ぐ ゆ゛ぢ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ぬ゛ぅ゛ぅ゛ゔ ゔ ゔ ゔ む゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」


 太さのあるバイブを、ゆっくりと挿入していくと、ボトルの中身全部を注ぎ込んだアナルから、ごぷっとローションが溢れ出し、背中や陰毛をドロドロに汚れていく。陰毛の毛先から、糸を引いてシーツへローションの雫が落ちていく様は、なかなかにエロティシズムが擽られる。自慰をしたくなってしまう柑奈だったが、せっかくの変態に目覚めようとしている薫の自慰の妨げになると考え、奥歯を噛み締めながら堪える。

 バイブの圧迫感に薫の呼吸は、荒く浅いものになる。腹部に掛かる圧迫感に苦悶と快感に眉尻を下げ、目一杯舌を伸ばした人様には見せられないような顔をしながら、グリップまでバイブをアナルへ押し込んだ。押し込まれる度に、たっぷりと蓄えていたローションがごぷごぷと溢れて下半身と乱したシーツをヒタヒタに濡らし、ベッドの上は使用後のラブホより酷い様相である。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/997.96 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice