【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
1- 20
444: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/01(木) 04:04:52.21 ID:KfsThGtT0
 薫  「ん゛♡ ふ ぅ …… ♡ は ふ …… ♡ じ ゅ い゛っ ぢ ぃ …… ♡」


 ギ ュ ル ギ ュ ル ギ ュ ル ギ ュ ル ッ ♡ ヴ ィ ン ヴ ィ ン ヴ ィ ン ヴ ィ ン ッ ♡


 無数のイボが付いた竿の回転と、根元から竿が円を描いて動き出す。


 薫  「ん゛ぉ゛ぶ っ ♡ ♡ ぐ ゆ゛♡ ぢ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ む゛ぉ゛っ ♡ ♡ ぇ゛っ ♡ ♡ オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡」


 腸壁を内側からグリグリと圧しながら円を描き、竿の回転とイボによる刺激。アナル初心者の薫には刺激が強過ぎ、バイブに翻弄され、手を離してしまう。電源を切っていないバイブは、薫の手が離れてもモーター音をさせながら、薫の肉尻から出ているグリップがグリングリンと回転し、掘削し続けている。まるで下品さと醜悪さに振り切ったオブジェ。
 薫は頭をベッドに力一杯沈め、ビクビク痙攣させながら膝と爪先が伸び、腰の位置が高くなると、アナルから回転するバイブが高々と掲げられ、まるでファンタジー世界でよくある、抜けば勇者の証とされる聖剣のように見えなくもない。


 薫  「ぬ゛ぅ゛ぐ ぅ゛ん゛ン゛ン゛ム゛ム゛ム゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」


 濁点だらけの汚い呻き声を漏らし、後ろ手にバイブのグリップを握り込むと、次に薫はバイブ全部が抜けないギリギリにまで引き抜き、今度はもう一度、ローションの飛沫を撒きながら押し込んだ。


 薫  「ン゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ヴ ブ ォ゛ォ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ し っ ♡ ♡ ぶ し ゅ ん っ ♡ ♡ し ょ ろ ろ ろ ろ ろ っ ♡ ♡


 回転するイボが腸壁をがっつり擦り上げ、アナルビーズとはまた違う新しい快感を与えられた薫の視界はジャミングを受けたように掠れ、膝と爪先がピンッと伸び、Aの形で小刻みに震えて一時停止するが、尿道だけが潮を噴くことでカメラの録画に対し、静止画ではないことを示す。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/997.96 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice