【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
1- 20
451: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/01(木) 21:04:24.35 ID:KfsThGtT0
柑 奈 「サボるな! 手を動かせッ!!」


 バ チ ン ッ ! ペ チ ン ッ !


 薫  「モ゛ッ ッ ♡ ♡ ム゛モ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡」


 引っ叩かれる度に手が止まる薫に、柑奈の平手が飛ぶ。淫な悲鳴を上げ、身体をビクつかせた薫は、柑奈の指示に従い、回転するバイブを手にしていた手の動きを再開させ、ジュコジュコと出し入れさせる。昂揚と腸壁が解れるのに伴い、アナルの感度は昼休みよりも遥かに鮮明になり、気持ちがイイ。このまま柑奈に駄牛として生涯アナルを捧げてもいいと、邪な思想が生まれ、そんな思想を抱いてしまう自分に情けなさと失望しながらも、その後ろめたさがまた興奮を生み、ジレンマに陥る。


 薫  「ブ フ ゥ゛ ♡ ん゛ん゛ん゛モ゛ォ゛オ゛オ゛ン゛ッ ♡ ♡」

柑 奈 「知性を捨てろ! みっともなく惨めに鳴け! 牛なら乳を曝け出して下品に揺らせッッ!!」


 グ イ ッ ! ぶ る る る る ぅ ん っ ♡


 薫  「ヒャッ!?」

柑 奈 「お前は牛のはずだろうッ!! 人語を発するな!!」


 下から上へ服をズラされ、ノーブラである薫の無防備な乳房が揺れ弾んで零れ落ち、重力で円錐形になって薫が叩かれ、アナルで感じる度にふるふる揺れる。

 幾度と罵られ、蔑まれ、平手で打たれ、身体は好意的に反応してしまう。その最たる頂点にまで至ろうとする。


 バ ッ チ ィ ィ ィ イ ン ッ ッ ! !


 薫  「モ゛ォ゛ォ゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ き ゅ き ゅ き ゅ ぅ ぅ う う う ん っ ♡ ♡

 ♡ ♡ ず び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ッ ♡ ♡ し ょ ぼ ぼ ば ば び ゅ び ゅ ー っ ♡ ♡


 薫  「も゛…… ッ ♡ ♡ ぉ゛ぅ゛…… ッ ♡ ♡」


 引き締まった肉尻が力一杯に締まり、バイブは腸壁に包み込まれ、薫の絶頂に追い打ちをかける。高く上げていた腰を力無くベッドに伏せるが、電源を落としていないバイブは薫の腸内でモーター音をさせながら回り続け、ぐったりしている薫は抜くことなく、夢見心地の中でビクビクしながら受容れ続ける。


柑 奈 「ぁ゛ー …… ♡ 薫ちゃんドエロくてサイコー ♡ 拾って良かったなぁー ♡」


 ぬ゛ぢ ゅ ぽ ぉ ぉ っ ♡


 薫  「んもぉーん…… ♡」


 バイブが大量のローションを引き連れ、薫のアナルから抜ける。大穴が空いている尻穴を接写すると、満足そうにカメラを止める。


柑 奈 「これからは毎日楽しもうね ♡ んちゅっ ♡」


 幸せそうに笑ってある薫の肉尻にキスをし、柑奈は薫の部屋を後にした。



結愛と衛のエッチのタイミングを安価↓
1:次(敵出現)
2:その次(ふたりの微エロまで: あきら(ラキア)か栞(アリス)のエロ夢選択)


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/997.96 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice