【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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467: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/02(金) 21:52:16.54 ID:qlXF6dn90
 結愛は立ち上がり、衛から離れると、先程座っていた椅子の前でショーツを下ろす。上体が前屈みになったことで、潮で濡れた尻たぶがチラリと覗く。


 衛  「なぁッ?! おまっ?!」


 衛の方へと振り向いた結愛は、スカートを捲し上げ、短く手入れされた、薄く細い、柔らかそうな陰毛に覆われた恥丘を晒すと、大股を開いてドカッと椅子に座る。結愛が言ったとおり、膣口から覗く膣にはローターが挿入されており、陰部は潮でぐっしょりと濡れそぼっていた。


結 愛 「あたしのオナニー観てぇ ♡ センセも観ながらシコっていーよぉ ♡ てゆーかぁ、観せて欲しーなぁー ♡ ひゃんっ ♡ センセの視線キュンキュンするぅぅぅぅっ ♡ ♡ クリめっちゃ気持ちぃよぉぉぉっ ♡ ♡」

 衛  「……ッ」


 結愛は皮を剥き、赤く膨らんでいるクリトリスを中指を使って扱きはじめ、天井を仰ぎ、高らかに喘いでみせることで、衛へ性アピールを仕掛ける。衛の視線は乱れ濡れる結愛に釘付けだ。陰嚢から、腰とペニスへと熱が発生し、竿は硬さと反りを昂めてしまう。


結 愛 「好きぃ ♡ センセぇ ♡ きゃぅぅんっ ♡ 好きだよぉ ♡ 好き ♡ スキぃぃぁあっ ♡ みてぇぇぇ ♡ センセぇ ♡ ふゃぅぅぅっ ♡ スキ ♡ スキ ♡ スキィッ ♡ ♡」



衛の行動を安価↓
1:生身の結愛を前にシコっちゃう ♡
2:本当は俺も好きだと言うが今は性的な行為は成人してからだと止める
3:俺も好きだと抱き締め頭を撫でて落ち着かせる
4:自由安価


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