【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/05/03(土) 02:18:28.14 ID:Db2RBExF0
クリトリスを扱く結愛の指の動きが激しさを増し、喘ぎ声は短く、高くなっていき、クリトリスに繋がる性感帯をも刺激され、子宮の熱が上がり、収縮を促され、二度目の絶頂が目の前に迫る。子宮からジリジリと痺れる快感が、脳天にまで届き、結愛の視界が白黒に瞬く。
結 愛 「ぁぁんああぁぁっ ♡ ♡ イクッ♡ ♡ センセにクリオナみられながらイクぅぅぅッ ♡ ♡ ひぁっ ♡ ♡ きもちぃ ♡ スキ ♡ スキ ♡ スキ ♡ ぃひぃっ ♡ ♡ スキ ♡ センセ ♡ スキぃ ♡ スキ ♡ きゅぅぅぅっ ♡ ♡ セ ♡ ンセぇぇぇぇぇッ ♡ ♡」
拙くも好意を示して衛を求める鳴き声を上げ続ける結愛の姿。目の前で自ら交尾を切望している雌の膣内に自分を穿てと言わんばかりに、衛のペニスは痛みを伴い脈打つ。抱いてしまいたい。この猛るペニスで思いきり小柄な結愛の身体を壊してしまうくらい強く抱き締めながら、膣内を突き上げ、植え付け穢してしまいたい──と、教員に在るまじき欲望が頭の中を何周も駆け巡る。
衛 「ハッ……ハッ……ぬぅぅぅ……ふぐぅぅ……っ 」
結愛もまた、衛の瞳を見据えながら、クリトリスを強く摘むと、クリクリと捏ねくりまわして絶頂を誘発する。
いつも優しく暖かな衛の瞳。それが今、自分に向ている視線は雄の本能を隠しきれず、見つめられた場所が焦がされてしまいそうな獲物を狙う鋭利な熱視線。はじめて浴びる衛の視線に、結愛の全身が昂揚感で満たされる。
結 愛 「イッッッックぅぅぅひゃぁぁぁああああんんんんッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
衛 「ッッ !!!!」
♡ ♡ ぶ っ し ゃ あ あ あ あ あ っ ♡ ♡ ぶ し ゅ る る る び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
想い人である衛に、邪な視線で見守られる中、結愛史上最高峰の絶頂に、生徒指導室に雌の艶声を轟かせ、派手に潮を飛ばし、優希の腹部から下を濡らし、椅子と床も潮塗れになってしまう。
結 愛 「ぁへぁー…… ♡ んはー…… ♡ ぁっ ♡ ♡ んんんぅぅぅんっ ♡ ♡」
絶頂した後も、衛への視線を外さず、絶頂の余韻に浸るが、絶頂とローターの振動で結愛の下半身はビクビクと卑猥に痙攣し、治る様子がない。最後まで見届けてしまった衛だったが、我に返ると、結愛へと近付き、肩を掴む。
衛 「や、八島……!」
結 愛 「はぅっ ♡ ♡」
肩を掴まれた結愛は、この先の期待に衛に甘々なとろ顔を向ける。しかし、次に衛が口にしたのは、結愛の望む言葉半分、聴きたくない言葉半分の言葉だった。
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