【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/05/03(土) 12:16:17.73 ID:p2oYOFe9O
結 愛 「セ、ンセッ!!」
衛 「ゔっ?!」
結愛は立ち上がり様、全身全霊のタックルを見舞う。しかし、筋肉で覆われている衛が相手に、少しふっくらしているとはいえ、小学生中学年程の身長しかない結愛では敵うはずがない。衛は戸惑い後退ると、バランスを崩した衛の膝が折れ、後ろへ倒れてしまう。
衛 「ぉあっ?! マズ……っ!? くっ!!」
結 愛 「ひゃっ ♡」
ドシンッ!!
倒れる際に、結愛も一緒に倒れてしまいそうになっていたため、余計な衝撃が結愛に流れてしまわないようにと、咄嗟に抱き締め倒れ込んだ。
衛 「……大丈夫か? 八島……というか、どうしてタックルなんかして……」
結 愛 「ハッ ♡ ハッ ♡ センセ ♡ 抱き締められて ♡ ちんぽ ♡ 当たってる ♡ ハッ ♡ ンフッ ♡」
衛 「?! 八島? その様子は大丈夫じゃないな?!」
結 愛 「ん ♡ だいじょぶじゃない ♡ すっごくドキドキしてる ♡ んひゃうっ ♡ ♡」
身体を起こした結愛は、挿入していたローターを外し、電源が入ったまま投げ捨てる。愛液でねっとりと濡れているローターは、床を振動させ、音拡張された無機質なモーター音が喧しく生徒指導室に響く。衛がローターに気を取られていると、結愛はローターで解され、糸を引いてヌトヌトになった膣口を指で拡げ、精液の付いた衛のペニスに手を添えると、そこへ膣口を充てがっていた。
衛 「八島……ッ」
頬を赤らめ、瞳を潤ませている結愛の女の貌。衛は息を呑み、結愛を呼ぶだけで、この先を止めさせる動きを取れなかった。
結 愛 「あたしのはじめてぇ…… ♡ うけとってぇ ♡ ぁ……っ ♡ ♡ あぁぁんひゃぅぅぅっ ♡ ♡」
ず ぐ ぐ ♡ に ゅ ち ゅ ぅ ぅ っ ♡
衛 「く、ぅおっ!? や、八島ぁ……っ」
結 愛 「はいってるぅぅぅっ ♡ くぁぁぁぁぁっ ♡ ♡ センセのちんぽぉぉぉっ ♡ ぁはぁあっ ♡ ♡ あたしの ♡ ナカ ♡ にぃぃぃぃぃッッ ♡ ♡」
衛 「膣内……熱……っ……溶かされる……ぅっ……畝って扱かれる……っ!!」
自分で開発してきたと言っていただけあり、はじめて性行為に及んでいるとは思えない程、結愛の膣内は仕上がり、膣肉は積極的にペニスへ絡みつき、可愛がりはじめた。
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