【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
1- 20
479: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/03(土) 15:48:02.47 ID:myYVn7OeO
結 愛 「こっからぁ……ちんぽとぉんないいぃ…… ♡ んっ ♡ んっ ♡ なんでぇ……?」


 しかし、問題が発生する。挿入の入り口からそう遠くない場所で、ナニかに阻まれているため、結愛は踊るように腰を下から上へ波打つようにくねらせ、ペニスを押し込もうと奮闘する。


 衛  「ぐぅぅ……っ ♡ ソレいじょぉぉぉぉ……やしまぁぁ……ッ」

結 愛 「ぁあぁあ……ッッ ♡ センセぇのちんぽぉぉナカれおっきくにゃったぁぁ♡ しゅごぉぉぉいぃぃぃッ ♡ ♡」


 情けなく上擦る衛の声や、普段では拝むことのできない、色を眉根を寄せ、瞳を細めた色を含んだ表情に、結愛は欲情するのと同時に、母性も擽られてしまう。早く奥で衛を感じたいと、結愛の腰の動きに熱が入る。自分の上で乱れる結愛の姿に、衛の興奮とペニスの膨張は制御ができず、結愛に身を任せてしまう。


結 愛 「センセぇエッチぃかおぉ ♡ フーッ ♡ フーッ ♡ ……んんもぉぉっ! ちんぽぉおまんこにぃぃはいってよぉ……っ!!」


 なかなか突破できずにイライラムラムラしてきた結愛は、衛の腹筋に手を添え、全体中を掛けて思いきり腰を落とした。


 ブッッッッチッッッッィィッッッッ ♡ ♡


結 愛 「ンヒィぃぃぁぎぃィいイッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」

 衛  「〜〜〜〜ッ!!!!」


 股裂をされた錯覚をしてしまうような、雷が下から突き上げる痛みが膣内に走り、耐えきれず、結愛の喉が悲鳴を迸らせる。阻んでいた正体である処女膜が破れ、衛のペニスがズルリと奥へ滑り込むと、ギュウッと一気に結愛の膣肉が受容れ、ペニスを巻き込んで締め付ける。衛の腰から下半身が熱く痺れる快感が走り、次には、竿全体が体内回帰しているような、羊水の中にいるような、安心できる心地に包まれた。



衛の中出しコンマ判定↓
50以下で耐える!
51以上でビュルビュルしちゃう ♡

もうザーメン付きおちんぽ挿入してるからいっかなって ♡ビュルビュルしちゃったら妊娠判定いれますー


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/997.96 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice