【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
1- 20
485: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/04(日) 00:55:49.42 ID:TFSdkWwD0
結 愛 「ほ?」

 衛  「もう……教師としての鍍金は剥がれてしまってるんだ……だったらもう、ひとりの男として、八島の未来と人生の責任を取る……」

結 愛 「ぁっ ♡ あぅんっ ♡ ♡ シェンシぇ……?」


 衛は身体を起こすと、性器を繋げたまま、結愛の身体を仰向けに倒す。そのまま両手で結愛の脹脛を持つと、腹部を折り、結愛の頭より上へと脚首を持っていく。脹脛を掴んだ体制のまま、衛は小柄な結愛にのし掛かる。ペニスがより奥へ進むと、襞の群がりと吸い付きが数段あがり、はじめて味わう女体によってもたらされる快楽に、口角が上がってしまう。

 以前の恋人と、身体の繋がりがなくて良かったかも知れないと思った。関係を持っていたら、どうしたって別れたくない想いが強くなっていただろう。共に人生を歩めなかった相手なら、結果的に互いにその方が良かったのだ。特に女性ならば、尚のこと。結愛に圧されてとはいえ、こうしてはじめて結愛と性行為に及んでいるのは、彼女を生涯大切にしろという啓示なのかも知れないと、衛は感じた。


結 愛 「ん゛ぉ゛っ ♡ ♡ ん゛っ ぶ は ぁ゛っ ♡ ♡ ぉ゛ぐ に゛ぃ゛ぃ゛♡ ギ ダ ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡」


 腹部を折り曲げた状態で、筋肉という鎧を纏っている巨体ののし掛かりに、結愛は苦し気に大きく息を吐き出し、咳き込むが、衛がのし掛かったことでペニスがより奥を抉り、歓喜に喘いだ。


 衛  「教師がダメでも、俺には体力がある。休みなく働けばいい……」


 万が一、身体の関係があったとバレてしまい、自分達が真剣な交際だと声高に叫んだところで、世間はそうは思ってくれない。死ぬ気ではなく、自分は死んでいる、存在していない、相手にされないと思うくらいの覚悟がなければ、このまま結愛と関係は結べない。


 ぐ ぢ ゅ ぢ ゅ り ゅ り ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛♡


結 愛 「あ゛へ ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡ ぢ ん ぼ に゛お゛ま゛ん゛ご づ い゛で っ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ん゛ぬ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ぢ ゅ ご い゛ぃ゛ぃ゛あ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡」


 衛が腰を引くと、ペニスに吸い付いた膣肉が捲れあがり、膣口から粘膜が覗く。



衛の告白を安価↓
1:俺はどうなろうと八島を幸せにしてみせる。付き合って欲しい
2:俺と付き合うということは陽の元を歩けなくなる可能性が高いがそれでもいいのか?
3:わざわざ茨の道に踏み入るなんてどうかしてる。でも茨で八島は傷付けさせはしないと誓う。付き合ってくれないか?
4:自由安価


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/997.96 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice