【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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487: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/04(日) 14:58:45.91 ID:TFSdkWwD0
 衛  「八島。俺と付き合うということは、これから先、陽の元を歩けなくなる可能性が高い……八島はまだ若い。日陰を歩くべきではないと俺は思う……それでも八島はいいのか?」


 衛は動きを止め、問いかける。それに対し、結愛は苦しい体制であるにも関わらず、広げられた股座から両腕を伸ばし、衛の頬に掌を添える。


結 愛 「ゼ ン゛ゼ ぇ゛が い゛っ じ ょ゛に゛い゛で ぐ え゛ゔ な゛ら゛♡ じ ぇ゛ん゛じ ぇ゛ん゛ヘ ー ギ  ♡」


 こともなげに にんまり笑って答える。浅はかで、短絡的な思考回路。それでも、だからこそ、嬉しさが込み上げてきた衛は微笑み返すと、捲れあがったままの膣口に、想いの丈を込め、腰を打ちつけた。


 ず っ っ ぱ ぁ ぁ ぁ ぁ ン ッ ♡


結 愛 「ン゛ご わ゛ッ ッ ♡ ♡ ぁ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」
 

 大きく見開かれた瞳が、上空を仰ぐ。


 ず っ ち ゅ っ ♡ ぼ ぢ ゅ ん っ ♡ ご っ ぢ ゅ ん っ ♡ ど ぼ ち ゅ っ ♡
 
 
 衛  「八島……八島……好きだ……八島……」

結 愛 「あ゛だ ぢ も゛ぉ゛ぉ゛♡ ひ ぐ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ヂ ュ ギ ぃ゛っ ♡ ダ イ゛ヂ ュ ギ ぃ゛♡ ん゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡ ゼ ン゛ゼ ぇ゛ぇ゛ッ ♡」


 躊躇いがちに口にしていた“好き”という言葉だったが、今は真っ直ぐに、心の底から口にしていた。結愛にもその違いが伝わっているのだろう。結愛の笑顔が安心感と衛への信頼に満ちている。
 教師と生徒の禁断の恋愛。特に大人である衛は理解している。それでも、真っ直ぐに好意を向けてくれる結愛への愛おしさを止められなくなってしまった衛は、腰を振り、結愛の膣内を抉り削ぎながら掻きまわす。結愛は衛から感じる、自分を愛おしむ気持ちと快感を全身で受け取り、幸せに笑みを溢し、喘ぎ声としてその悦びを示す。


結 愛 「ゼ ン゛ゼ ♡ ギ ズ じ れ゛♡ ベ ヨ゛ぢ ゅ ー じ で ぇ゛♡ ♡」


 結愛は舌を出し、誘うように舌先をチロチロと動かしてみせる。


 衛  「っ……わかった……」


 わかったと答えつつも、もう少しで結愛の舌が触れるというところで、止まる。衛はその真面目さで、キスは唇で触れ合うところまでしたことがなかった。それも、彼女にせがまれてようやっと、2、3度という回数で終わっている。そのために、この歳にして、どうすればいいのか困り果ててしまう。


結 愛 「ん゛れ゛ぇ゛ー ♡ ♡ れ゛ぉ゛れ゛ぉ゛♡ ♡ ん゛ぢ ゅ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」

 衛  「ん゛ぷ っ ! ? やし……むぐっ!! ん゛ん゛ん゛っ ♡ ♡」


 結愛が衛の唇を舐めまわし、唇にしゃぶりつき、ちゅうちゅうと吸いはじめた。結愛の積極的なキスに翻弄されるが、意を決した衛も、舌を伸ばして結愛の舌とを絡ませあう。


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