【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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498: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/04(日) 21:52:58.50 ID:TFSdkWwD0
バンブルビー 「ビビビっ ♡ 人間の雄と雌で盛ってる匂いがするー ♡ 活きのイイ雄みたいだから、アタシの毒を受けたらどんだけ頑張ってくれんのかなぁー ♡」


 学校の上空に、大きな蜂のコスプレをした姿の幼女が四人。その中でもひとりだけ、背の高さ、乳房の膨らみ、桃尻と呼んでも間違いではない、立派な丸みのある肉尻を携えた、どこを取ってもずば抜けて秀でている少女は、誰に向けるでもなく、人をバカにしている笑顔を浮かべ、クスクスと笑っている。褐色肌が映える金髪、ヘソのあいた白いレオタードに、吊り上がった目に八重歯が覗いているその容姿に見合った振る舞いは、メスガキと呼んでも差し支えないだろう。



蜂 1 「ば 、ば ん゛ぶ ゆ゛び ー じ ゃ ま゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ん゛っ ♡」

バンブルビー「ビ? どしたの? いっちゃん?」


 一匹の働き蜂が、顔を真っ赤に汗、涙、唾液を溢し、両手で薄い臀部に手を充てながら、激しく腰を左右に振って悶えている。


蜂 1 「ん゛ほ ぉ゛っ ♡ ♡ お゛ぢ り゛で に゛ゃ に゛が が ♡ う゛、 ゔ ご い゛れ゛ま゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ん゛っ ♡ ♡ ら゛め゛っ ♡ お゛ぢ り゛ヘ ン゛に゛な゛っ ぢ ゃ い゛ま゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」

バンブルビー「あぁ……もしかしてー」


 グ リ グ リ グ リ グ リ ィ ィ ィ ッ ♡


蜂 1 「ぐ ぉ゛ぶ え゛ッ ッ ♡ ♡ ば ん゛♡ ぶ ぅ゛♡ び ぃ゛♡ じ ゃ ♡ ま゛ぁ゛♡ ♡ ぉ゛っ っ っ っ ♡ ♡ へ ぎ ゅ っ っ っ っ ♡ ♡」


 バンブルビーと呼ばれた少女は、悶える幼女蜂の臀部側のレオタードの裾を捲ると、徐にアナルに拳を無理矢理挿入する。幼女蜂は自分の身体を抱き締め、ビクンビクンッと激しく痙攣し、口から泡を吹く。


 ぐ ち ゃ ぁ ぁ あ あ っ ♡


バンブルビー「はぁー……まぁたアタシの可愛い子達をご飯にしてぇ……」


 バンブルビーの掌に冷たい、ねっとりと張り付く何かに触れた。


蜂 1 「ぎ ょ っ っ ♡ ♡ ぉ゛っ ぶ ぅ゛っ っ ♡ ♡ お゛ ぇ゛っ っ ♡ ♡ む゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ  ♡ ♡」


 溜息を吐きながら、完全に白眼を剥いている幼女蜂のアナルから、ズルズルと拳を引き抜くと、バンブルビーの手には、ツヤツヤプルプルとした粘性の塊。突如その塊がぬちょぬちょと音を立てて蠢きだす。


バンブルビー「アタシら種族は苗床にできないとはいってもさー? 能無し、てか、脳なしにご飯にされんのは頭くんのよねー」


 バンブルビーは粘性の塊を振り被り、豊かな乳房と肉尻を揺らしながら、生徒指導室の窓へと投げ込んだ。


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