【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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506: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/05(月) 11:04:01.97 ID:h2YEj0bm0
あきら 「音したの、ここだよなっ?!」

天 音 「そうだと思います……!」


 生徒指導室前に駆け付けた あきらと天音は周囲の人影を確認し、変身する。


結 愛 「イヤァァァアッッ!! センセッ!! センセぇぇぇッッ!! センセを離してよォォォォォッッ!!」

バンブルビー「ホラホラホラホラァ!! しっかりちんぽ おっ勃てて腰振って ♡ あんたの金玉空っぽになるまで、アタシのおまんこにザーメンビュルビュル出さないとぉ ♡ あんた死んじゃうよぉん ♡ んビビっ ♡ ♡」


ラ・プ 「!!」


 扉の向こうから結愛の悲鳴が聴こえ、切迫している事態になっていると判断したラキアは、扉に蹴りを入れ、生徒指導室に踏み入った。



ラキア 「ぅぅおおおらぁぁぁぁあああッッッッ!!!!」


 ズガァァンッ!!

 
    「!?!?」


 生徒指導室にいた人間と怪人の視線がラキアに集まる。ラキアとプリムスは、目にした教室の光景に息を呑む。
 二匹の幼女蜂に捕らわれ、バンブルビーに毒を注入された上、ペニスをバンブルビー自らバックで挿入し、艶かしく腰を揺らして逆レイプで弄ばれている衛の姿。衛と同じく、結愛も一匹の働き蜂に捕らわれ、先程身体で繋がることができたばかりの恋人が、目の前で陵辱される様を泣き叫んで止めようと足掻いていた。。プルプルと震えながら、結愛に這い寄るスライム。
 ラキアは迷わず床を蹴って飛び込み、プリムスは応援のテレパスを栞と薫に送る。



イニチアシブコンマ判定↓
50以下でラキア先攻
51以上で敵先攻


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