【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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533: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/06(火) 11:54:39.28 ID:OC0+SjqA0
プリムス「ラ、ラキアさんッ!? んふっくぅっ ♡ んぁんっ ♡ 〜〜〜〜 じゃ、邪魔をしないでください!!」

蜂 3 「じゃまをしてるのは おまえたちだろーっ!!」


 プリムスは華麗な体捌きで槍を操り、幼女蜂の相手をしているが、ただでさえ胸の快感が気になっているところに、ラキアの絶叫で視線を向けてしまう。それでも幼女蜂の臀部の針を横からいなして弾く。その勢いに乗せ、石突で針を叩き折ろうと試みるも、幼女蜂は空中で背面跳びのフォームで避け、あっかんべーとプリムスを煽る。


 ラキアの膣内にもスライムが侵入する。ザブザブと波をつくり膣肉に打つかり刺激しながら上っていく。満遍なく、擦れていない場所がないという、人間同士のセックスでは得られない快楽に、ラキアの顔はまるで、極楽浄土の夢でも視ているかのように多幸感に満ちている。


 に ゅ ず り ゅ り ゅ ぅ ぅ っ ♡ じ ゃ ぽ っ ♡ ち ゃ ぷ ん っ ♡ と ぷ ん っ ♡


ラキア 「ヒ ッ ッ ギ ッ ッ ィ゛ィ゛ッ ッ ッ ッ ! ! ! ! ぉ゛あ゛あ゛ッ ッ ? ! ? ! ? ! ナ゛ッ ッ ? ! ナ゛ニ゛ッ ッ ? ! ? ! ン゛ガ ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 突如ラキアは電撃を浴びたように、身体をビクンッと大きく跳ね上げた。ラキアの身体の異変は終わらず痙攣し続け、戸惑いと破廉恥さの入り混じる声を発し、悶える。
 スライムは身体が無形なのを活かし、ポルチオを擽り揉みあげたりと、人間ではムリな多様な動きで愛撫しながら、子宮口から子宮へビュルビュルと侵入し、ラキアの腹をさらに膨れさせていく。

 これまで経験してきたセックスで受けた、身体の“近さと深さ”とはまた別格の“近さと深さ”に、ラキアは女体の悦びの真髄を得る。
 胎内から直接子宮を揺すられる痛みと快感。子宮から脳天目掛け、何度も甘いのに強烈な快感が走り、視界がバチバチとスパークする。


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