【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/05/06(火) 12:58:36.15 ID:OC0+SjqA0
バタバタと廊下に響き渡る忙しない足音が、指導室で止まる。駆け付けた栞と薫は、引き戸の片側だけ指導室の内側に倒れているあり得ない光景と、無事の扉に寄り掛かって座り込んでいる女生徒の姿を見付けると、問題の教室であることが確認できた ふたりは、頷き合って変身しながら指導室へと突入した。
アリス 「ラキア!! 大丈夫っ!?」
薫 「キミ、大丈夫?」
指導室へと駆けつけたアリスと薫。アリスは真っ先にラキアの安否を確認し、薫は扉に背を預け、心ここに在らずといった様子で座らせられている結愛を案じる。
バンブルビー「ビッ?! なぁんかまた変なの来たんですけどぉ? よいーしょぉぉおおゃあああんんんっ ♡ ♡」
衛 「〜〜〜〜ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
魔法少女が増え、不快だと顔を顰めたバンブルビーは、もっとしっかりと奥まで届かせようと、もう抵抗できなくなっている衛から幼女蜂を離し、仰向けに横たえさせると、床に手を着き、小さな身体を持ち上げ、ペニスをスレスレまで引き抜くと、のし掛かるように腰を打ち下ろす。
結 愛 「せんせぇ……せんせぇ……せん……せ……」
薫 「っ! なんと惨い……」
涙を流せない程に心を砕かれた結愛と、ラブドールのように扱われる衛の姿に、薫は胸を痛める。
プリムス 「アリスさん! 薫さん! 良かった!! てぇぇぇぇっ!!」
蜂 3 「しちゅこいれしゅーっ!! うじゃいれしゅー!! くんにゃくんにゃくんにゃぁー!!!!」
幼女蜂と応戦を続けるプリムスは、アリスと薫の到着に安堵する。しかし、到着した直後、絶望に堕ちた者がひとり、茫然と立ち尽くしていた。
アリス 「あきら……君……?」
スライムに顔以外が覆われ、アナルも膣も犯されている恋人は、いつ破裂してもおかしくない腹部を携えていた。アリスの到着に気付いたラキアは、愛情と幸福いっぱいな慈母の笑顔を浮かべ、アリスを振り向き、声を掛ける。
ラキア 「じ ぉ゛り゛♡ オ゛レ゛♡ あ゛が ぢ ゃ ん゛れ゛ぎ ぢ ゃ っ ら゛ぁ゛♡ ♡」
アリス 「────ぇ」
ラキア妊娠コンマ判定↓
偶数でもりもり産んじゃう ♡
奇数で想像妊娠
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