【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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603: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/09(金) 19:59:23.73 ID:YZkvYQSa0
あきら 「しおりのドエロすぎる ながちちのでっかいクロにゅうりんも だいこうかいだ ♡」


 ば る る ん っ ♡ ぼ る ん ♡ ば る ん ♡


アリス 「あ ♡ あぁあ ♡」


 チューブトップをズラされ、押し込めていた非常に豊かな乳房が魅惑に揺れ弾みながら外へ放たれる。


 ど ち ゅ っ ♡


アリス 「ん゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぶ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」


 あきらはアリスの二の腕を掴み、下から上へと全身を跳ね上げる形で亀頭を擦り付け、腰を揺らす。舌が伸びきり、唾液と瞳を潤ませ、全身を火照らせていく過程が観察できる。アリスの長乳が上下左右にバルンバルンと淫靡に跳ね躍る様はアリスの淫乱さを際立たせる。


結 愛 「はぁっ ♡ センセぇー…… ♡ んはぁぁんっ ♡ ♡ ゴメンねぇ ♡ 相談屋さんのぉ ♡ フェロモンがスゴくってぇぇぇ…… ♡ くぅぅんっ ♡ ちょっとだけ心の浮気しちゃったぁぁ ♡ ♡」


 結愛は寝かされている衛に跨り、あきらの雄臭に充てられ、あきらに対してムラムラしてしまったことを謝りながら挿入する。


結 愛 「ゴメンなさいぃ ♡ センセぇ ♡ はやくおきてよぉー ♡ ちゅっ ♡ ちゅぅぅっ ♡ キンパのヒトみたく ♡ おまんこエグってよぉー ♡ ♡」


 衛の唇に吸い付き、腰を揺らしてペニスを粘膜に擦り付けることで劣情を発散させている。


デュアル「んんんぅ…… ♡ み、みなさんん…… ♡ お、おかしくなってますぅ…… ♡」

 薫  「ハーッ ♡ ん……っ ♡」


 あきらとアリス、結愛と衛のセックスに気を取られてしまいながらも、プリムスが苦しみながら懸命に膣からスライムをひり出す立ち会いをしていたデュアルと薫だが、じわじわと爛れた空気に染まりはじめる。


プリムス「あ゛ぎ ぃ゛ぃ゛ん゛ぉ゛ぉ゛あ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ざ ん゛ど ぉ゛ご ず ら゛べ゛る゛の゛♡ ぎ ぼ ぢ ぃ゛れ゛ず ぅ゛ぅ゛っ ♡ む゛ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛っ ♡ ♡」


 突如、プリムスはあられもない声を発し、ビクビクと身体を痙攣させ、何度もベビースライムに産道を摩擦されていく内、ラキア同様に快感を覚えてしまったらしい。あれ程悍ましく感じていたベビースライムに、今は心の底から自分の胎から産まれるベビースライムへの愛情が深淵の如く底がない。


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