【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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620: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/10(土) 11:25:07.81 ID:mES+zh8h0



 あきらはアリスを駅弁で子宮口を小突いたり、擦りあげたり、圧し潰したりと、様々な方法で虐め、愉しみながら修道女の案内を受けていた。


修道女 「こちらのお部屋をご利用ください。それでは、失礼致します」

あきら 「はい。ありがとうございます」


 ど ず っ ♡ ず ご っ ♡ ご り ゅ っ ♡ ご ず ん っ ♡


アリス 「あ゛ぁ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ あ゛い゛あ゛ど ♡ ご じ ゃ ぁ゛ま゛じ ゅ ぅ゛♡ ♡」


 あきらはアリスを責めている真っ最中と思わせない、爽やかな笑顔を見せ、修道女には見えないが、アリスは顔からでる汁という汁をダダ漏らし、だらしない笑顔で礼を述べる。


修道女 「……」


 修道女の頬は上気していた。ふたりの行為に興奮してではなく、毒によって強まった、あきらのフェロモンに充てられての反応。案内する内、下腹部を疼かせ、膣も濡らしていた。去り際、物欲しそうに繋がるふたりを見つめ、扉を閉めた。


あきら 「栞のエロいとこ、見てくれる人いなくなっちゃったな? 寂しいな?」

アリス 「ん゛ぉ゛ぐ っ ♡ ♡ ぁ゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡ あ゛ぎ や゛ぐ ん゛♡ ら゛げ ♡ み゛れ゛ぐ え゛れ゛ば ぁ゛ぁ゛ッ ♡ い゛♡ い゛ー ぼ ん゛ん゛ん゛む゛ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」



あきらの行動を安価↓
1:遊んでる子供に見せつけながら窓際セックス ♡
2:駅弁のままラブラブちゅっちゅ ♡
3:ベッドを借りて激しくあんあん ♡
4:自由安価


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