【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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636: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/10(土) 18:08:52.48 ID:mES+zh8h0



 鬼  「ふふふっ ♡ 可愛い男の子ですね ♡ ワタシの番になりませんか?」

あきら 「は……え……?」


 あきらの目の前には、余裕で自分を抱き竦められるだろう、壁のように大きい満面の笑顔の鬼女がいた。
 突然の怪人の出現に、あきらは焦り、後退りながらも変身を試みる。


あきら 「魔法武装! 変身ッ!!」

 鬼  「? どうしたんです? あなたのお名前は?」

あきら 「なんで……?!」


 ガシャンッ!


あきら 「イッ?! 首輪っ?!」

 鬼  「そうですよ ♡ せっかく好みの男の子を見つけちゃったんですものぉ ♡ ずっと側に置いておきたいじゃないですか ♡ ふふっ ♡」


 鬼はあきらに首輪を着け、重く頑丈そうな鎖と繋げ、ソレを手にしていた。鬼は頬に両手を充て、気恥ずかしそうに頬を染めた。そんな鬼は揉み応え抜群だろう、乳房と肉尻を携えており、非常にに美しくがっちりとした筋肉に覆われた肉体の持ち主だった。

 変身できず、求婚を迫られるが、首輪に繋がれ逃げられない、絶体絶命。あきらは冷静に相手をしようと頭を振る。


あきら 「俺……彼女いるから……キミと一緒にはなれない」

 鬼  「あらぁ、彼女ですか……?」


あきらの姿を安価↓
1:☆全☆裸☆
2:制服
3:自由安価


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