【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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638: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/10(土) 20:10:20.02 ID:mES+zh8h0
 鬼は困った風に小首を傾げるが、目許が卑らしく細められる。


 鬼  「困ったなぁ……? お断りされちゃったなぁ……」


 鬼の大きな手が、あきらのスカートへと潜り込み、人差し指と中指が、股間をスリスリと優しく摩ると、両の内腿も一緒に大きな指が触れ、摩られる。鬼の手の動きに合わせ、スカートが上下し、鬼の手が出入りする様が、あきらに羞恥心を与える。


あきら 「んぉわっ?! す、スカートってか、なんか俺、女子制服着てるっ?! なんで……んっ ♡ 触るの……やめ、て……っ ♡」

 鬼  「キミがワタシの番になってくれるなら、やめてあげますよぉ ♡ あ、スカートを捲し上げてもらえますか?」


 鬼はニコニコと笑いかけるが、その手は止めない。そればかりか、スカートを捲しあげる要求までしてくる。さすがにそこまでは応えられないと、あきらは首を振って拒絶する。


あきら 「ゃ……ぁんっ ♡ ホントに……ダメぇ…… ♡」

 鬼  「女の子みたいな声出しちゃって ♡ 可愛いですねぇ ♡ 捲らないと、動き激しくしちゃいますよぉ ♡」


 鬼はクスクスと笑い、宣言通りに動きを早くする。


あきら 「んひゃぁあっ ♡ わ、解ったぁあっ ♡ 解ったから動き止めてぇぇっ ♡ ♡」


 あきらは身体を小刻みに跳ねさせながら、震える手でスカートを捲り上げる。可愛いらしいフリルがあしらわれている女性下着が現れ、あきらの立派な陰嚢と勇ましいペニスを包んでいた。鬼の指はあきらの陰嚢をフニフニと持ち上げて刺激し、ペニスを勃起させているため、せっかくの可愛いらしい下着がピチピチに伸び、亀頭がはみ出し、陰嚢も裾から片タマが覗いている。
 身体をフルフルと震わせ、腰が落ち、ガクガク膝が内股になっていく様は、女の子のようである。


 鬼  「あらあら ♡ あなたはワタシをムラムラさせるのが、とぉってもお上手ですね ♡」



鬼の行動を安価↓
1:そのままコスコスしてピュッピュッさせちゃう ♡
2:アナルに指をくるくるつぷつぷ ♡
3:下着を脱がせておちんぽぷるんぷるん遊ばれちゃう ♡
4:自由安価


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