【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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644: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/11(日) 00:26:48.62 ID:iJX/TyJy0
 鬼  「お遊びはここまでにして、ちゃーんとエッチなことしていきましょうか ♡」

あきら 「……っ……し、しない……断る……」


 抱かれたい気持ちを押し殺し、栞を思い浮かべる。あきらは栞を決意の支柱にして首を振る。


 鬼  「あらあら? うふふ ♡ ワタシが解ってないとでも思っているのかしら?」

あきら 「ッ!?」


 鬼の瞳が妖しく光る。その眼光に、あきらはビクッと身を固くする。


 鬼  「お尻の穴 ♡ 虐められるの大好きなんでしょぉ ♡ 彼女さんのように満足させてあげられるかは解らないけれど ♡」

あきら 「う……あ…… ♡ はぁぁぁぁ…… ♡」


 鬼の指が表皮だけを愛撫するように、根元から亀頭へ向けて上っていく。焦ったい快感に、臀部を自然と締め、膝がガクガクと震える。


 鬼  「ほら ♡ 四つん這いになって、エッチに育ってるお尻の穴を自分で広げてしっかりとワタシに見せて頂戴 ♡」

あきら 「ひぅぅふぁぁぁんっ ♡ ♡」


 裏筋をなぞられ、亀頭にふぅっと吐息を掛けられた あきらは腰を落とす。


 鬼  「そうそう ♡ 膝を着いてお尻をワタシに向けてくださいね ♡」

あきら 「ふぅ…… ♡ ハッ ♡ ハッ ♡」


 あきらは四つん這いになり、スカートを捲りあげ、鬼へ臀部を向けると、肉尻を両手で掴んで左右に開き、小指をアナルに引っ掛けて ぐにぃっと卑猥に拡げてみせた。


あきら 「これで…… ♡ 満足か…… ♡」


 隠しきれていない あきらの期待の声色に、鬼は満足そうに口角をあげる。



鬼の行動を安価↓
1:アナル舐め ♡
2:指でほぐほぐぼじほじ ♡
3:アナルパール挿入しようねぇ ♡
4:エネマグラでメスイキキメようねぇ ♡
5:自由安価


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