【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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648: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/11(日) 16:14:07.62 ID:iJX/TyJy0
 鬼  「素直になれないなら、素直に言えるようになるまで、この偽チンでわからせちゃうんだから ♡ あっ ♡ はぁぁんっ ♡ ♡」


 鬼はあきらの腰から手を離し、立ち上がると、男の象徴を模ったモノが着いたバンドを腰に装着していく。装着する方にも膣に挿入するためのディルドが付いているようで、ソレを膣内に収めていく。


 鬼  「うふっ ♡ じゃーん ♡ コレ ♡ なんでしょー?」

あきら 「んん…… ♡ チン ♡コ…… ♡ はぁっ ♡ ハッ ♡」


 あきらの目が僅かに見開き、物欲しそうに鬼の股間に着いてふるるんっと揺れるモノを、食い入るように見つめ続ける。


 鬼  「半分当たりで、半分外れでーす ♡ 偽物のおちんちんが着いてるバンドですぅ ♡」

あきら 「ソレ……どうするんだ……? ハーッ ♡ ハーッ ♡」


 あきらの身体が火照り、胸の動悸はまるで恋する乙女のようにトクトクと心拍数を上げ、興奮のためか、声が上擦る。


 鬼  「素直になれない可哀想な子の本心を聴き出すまで、お尻ぺんぺんぱんぱんするんです ♡」

あきら 「んひっっ ♡ ♡ ぅわぅ ♡ ハーッ ♡ ハッ ♡ チンコぉ ♡ スリスリ ♡ されて…… ♡ んんんんぅっ ♡」


 鬼はしゃがみむと、あきらの肉尻を撫でまわし、割れ目に偽竿を挟んでスリスリと擦り付ける。鬼の挑発に、あきらは瞳を蕩けさせ、だらしなく顎を落とした口からダラダラと唾液を垂らして背筋をゾクゾクさせてしまう。栞にもされたことがない、ペニバンによるアナルの掘削。受け容れてしまえば最後、あきらはもう、雌への道から後戻りができなくなってしまうだろう。


 鬼  「おちんちん挿入りまーす ♡」


 ぐ ぽ ぉ ず ず ず ぅ ぅ ♡


あきら 「あ゛お゛お゛お゛お゛ゔ っ ♡ ♡ ん゛っ ぼ ぉ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡」


 亀頭に腸壁を押し拡げられながら、竿が奥へと侵入する。あきらの口からは快感と歓喜に満ちた声が迸る。


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