【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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652: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/11(日) 21:47:02.34 ID:iJX/TyJy0
あきら 「ヴ ヴ ヴ ゥ゛ゥ゛ー ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぉ゛ゔ ぅ゛ー ッ ッ ♡ ♡」


 鬼の腕の中で身悶え、腰をヘコヘコと揺すり、太腿を擦り合わせようとしている。鬼はあきらが尿意を感じていることを察すると、亀頭の愛撫を速め、追い込みをかける。


 鬼  「ワフワフッ ♡ アオオーンッ ♡ ♡」

あきら 「ゔ ぅ゛ぅ゛ん゛ん゛ん゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛グ イ゛グ い゛ぐ ぃ゛ぐ ィ゛ぐ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ブ ッ ッ ッ ッ シ ャ ァ ァ ァ ァ ァ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡


 あきらは鳴き真似を忘れ、人語で咆哮する。膀胱から思い切り管を駆け抜け、鈴口から打たせ湯の如く勢いで潮を噴き、圧の負荷による快感が竿から下半身へとジンッと熱く迸る。直後、臀部とアナルがグゥッと締まり、雷に打たれたように、ビクンッと大きく背を弓形に撓らせ、絶頂を迎えた。


 鬼  「スッゴォォォいっ ♡ 派手な潮噴きぃ ♡ 痺れちゃぁぁぁうっ ♡ ♡」


 自分達の周りが、あきらの潮で一気に水浸しになったことで、鬼は大燥ぎし、あきらの頭に頬擦りをする。


 鬼  「でも、ワンちゃんの鳴き真似を忘れたのは減点ですよぉ ♡」

あきら 「ぁ゛…… ♡ ひぁぁ…… ♡」

 鬼  「ワタシと結婚してくれますかぁ ♡」

あきら 「……っ」


 鬼の質問に、しっかりと頭を振って拒否する。鬼は頬を膨らませ、道具を手にする。



鬼の行動を安価↓
1:アナルパール挿入してあきらにゴリゴリさせながらパイズリ ♡
2:エネマグラでコリコリしながら乳首こちょこちょメスイキ ♡
3:自由安価


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