【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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657: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/12(月) 14:11:32.18 ID:BpqfOGC40
あきら 「タマとチンコアツいぃ ♡ ♡ はぁ ♡ ♡ しかもこんな……オスのにおい…… ♡」

 鬼  「絆創膏を剥がす続き ♡ しちゃいますよ ♡」


 甘く囁き、放す前と同じように乳頭を弄り倒す。粘着力の強い絆創膏に皮膚が付いていき、快感だけでなく、痛みも加わる。この絶妙な痛みが、絆創膏を胸から剥がす楽しみでもあり、チクニーメニューのひとつでもある。


 カリカリ ♡ くにくに ♡ ぎゅむむぅぅ ♡ ピンッピンッ ♡


あきら 「ぁはあっ ♡ はりついてイタイのにきもちぃぃっ ♡ ぁんっ ♡ はひっ ♡ ♡ いひゃあぁぁんっ ♡ ♡」

 鬼  「あらあらあらあらぁ ♡ とぉーっても可愛い ♡ 女の子みたいにぷりぷりぴんぴんの乳首が出てきたぁ ♡」


 興奮している鬼の鈴口から、先走りがとろとろと溢れ出し、あきらの胸に垂れ落ち、乳頭を濡らす。ぷっくりと膨らんだ乳頭が、鬼の先走りでぬらぬらと濡れ光り、卑猥さが増すばかりか、まるでマーキングをされたように感じ、鬼の陰嚢の下でペニスをさらに硬くする。


あきら 「ハッ ♡ ハッ ♡ フゥッ ♡ フッ ♡」

 鬼  「なぁんてエッチなお顔なのぉ ♡ メスイキした後で、タマタマでおちんちん扱いてあげるね ♡」

 鬼  「はい ♡ エネマグラ ♡」

あきら 「っ ♡ ♡ ん゛っ ♡ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡ ぅ゛ご ぉ゛っ ♡ ♡ あ゛ぇ゛ぇ゛お゛ぉ゛っ ♡ ♡」


 あきらはエネマグラを受け取ると、慣れた手付きで挿入し、前立腺をトントンと軽く小突く。


あきら 「ぎ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ん゛が ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ ヂ ン゛ゴ ほ ぢ い゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ ヂ ン゛ゴ ぐ や゛ぢ ゃ い゛♡ ♡ ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡ お゛ね゛や゛い゛ぢ ま゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 自分が雌であると解らされた あきらは、躊躇することなくペニスを求める。鬼が乗っているため、動きは見えないが、あきらの腰がガクガクと痙攣し、ペニスがドクドクビクビクと熱く膨張しているのを、豊満な肉尻越しに味わっている。


 鬼  「あらあら ♡ うふふっ ♡ 男の子なのに、ホントぉにおちんちんがだぁい好きなのねぇ ♡」


 愉快そうにクスクス嗤い立ち上がると、あきらの頭上に膝を着いて巨大過ぎるペニスをあきらの唇に充てる。あきらの唇に、たっぷりと先走りが付着し、横に流れ落ちていく。


 鬼  「ほぉら ♡ あなたの大好きなおちんちん ♡ 舐めていいですよ ♡」

あきら 「ハッ ♡ ぁっ ♡ あ゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡ ん゛む゛っ ♡ ♡ ぢ ゅ ぷ ぷ っ ♡ れ ろ ぉ っ ♡ ぐ ぽ っ ♡ ♡ ぐ ぢ ゅ る゛る゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 あきらは嬉しそうに顎を上げて口を開き、爪先立ちになって顔の角度を調節すると、鬼のペニスにパクついた。しかし、あまりの大きさに、亀頭しか含められない。それでも あきらは口の中と鼻腔を抜ける濃密な雄の香りに、表情筋を崩壊させ、うっとりと酔いしれる。ねっとりと愛おしそうに亀頭や分厚いカリを丹念に舐めあげる。


 鬼  「ぁあんっ ♡ ♡ おちんちん舐めるのじょぉずぅ ♡ ♡ お礼に乳首気持ちよくしてあげますね ♡ ♡」

あきら 「ご ぶ ぉ゛っ ♡ ♡ ぅ゛ぉ゛ぶ っ ♡ ♡」



乳首の弄り方安価↓
1:指先でこちょこちょしちゃう ♡
2:焦らすようにねっとり摘んでスリスリ ♡
3:クリクリコネコネ強めに虐めちゃう ♡
4:圧し潰したり弾いたり遊びまくっちゃう ♡
5:自由安価


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