【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/05/12(月) 17:22:57.65 ID:BpqfOGC40
うねうねと蠢く鬼の指先が乳頭を擽りはじめる。
あきら 「が ぼ っ ♡ ♡ ん゛ご ご っ ♡ ♡ ぢ ゅ ぢ ゅ っ ♡ ♡ ぼ ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡」
乳頭から擽ったく甘い快感が胸板から陰嚢、ペニスへと伝わり、爪先立ちになって曲がっていた膝が伸び、腰がぐいんっと持ち上がり、そのまま擽っさに下半身がくねくねと踊り、先走りを流すペニスが左右を行ったり来たりしている。
鬼 「女の子の服から覗く男の子の肉体 ♡ 堪りまらなぁい ♡」
あきらの程よく鍛えられた肉体が赤らみ艶かしく乱れる様と、あきらの舌の動きに射精感を昂める鬼は、恍惚の溜息を漏らし、乳頭を擽り続ける。
あきら (乳首もケツマンコが気持ちヨくて ♡ タマとチンコギュンギュンピクピクとまんねぇ ♡ 口ん中から脳天にまで鬼のチンコの匂いいっぱいに侵されて脳が溶ける ♡ 正気保ってらんない ♡ ムリ ♡ ダメッ ♡ もぉイクッ ♡)
あきら (あっ ♡ あっ ♡ イイッ ♡ ♡ トぶッ ♡ イクッ ♡ ♡ イクイクッ ♡ ♡ 幸せ過ぎてイクぅぅぅッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡)
あきら 「ん゛ご ご ぉ゛ぉ゛お゛お゛ぇ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び く び く び く び く っ ♡ ♡ び っ っ っ っ く っ っ っ っ ん っ っ ♡ ♡
鬼 「あらあら ♡ イッちゃったのねぇ ♡ ワタシも ♡ お口に射精しちゃうぅぅぅっ ♡ ♡」
あきらの身体が小刻みに痙攣し、強張ったことから、絶頂を読み取った鬼は、グラグラと煮えたように熱い精液を、あきらの口腔へとどっぷりと流し込んだ。
♡ ♡ ぼ ぼ ぼ び ゅ る る る っ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ く る る る び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
鬼 「ぁぁぁぁぁんっ ♡ おちんちんビクビクしながら ♡ たくさんせぇしびゅくびゅくデてるぅぅぅっ ♡ ♡ んはぁぁぁぁんっ ♡ ♡ キモチィしゃせーとまらないぃぃぃぃぃ ♡」
あきら 「え゛ぶ っ ♡ ♡ ぶ ふ ぅ゛っ ♡ ♡ ぉ゛ご ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡ ぐ ぉ゛べ ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡」
粘度の高い白濁液が、あきらの口腔いっぱいに満たされる。しかし、逆さになっている状態で注がれたため、堰き止められず、勝手に喉へと流れた精液で咽せ込んでしまい、鼻と口から大量に吐き出してしまう。
鬼 「あらあらあらあらぁ ♡ ゴメンなさい ♡ あなたのお口がとぉってもキモチヨくって ♡ たくさんデちゃいましたぁ ♡」
あきら 「げぇっほっ! げほっ! あ゛ぁ゛ぁ゛…… ハナイッダぁぁ……せぇしもったいないぃ……ずびっ」
苦しく咽せてしまったことより、あきらは精液を吐き出してしまったことを憂いている。顔にかかる精液を手で拭い、舌で舐め取り、くちゅくちゅと香りを広げて愉しんでから嚥下する。
あきら 「ん……っ ♡ ちゅるっ ♡ ちゅるるっ ♡ はふ……んぢゅぢゅっ ♡ くさぁ ♡ んまぁ ♡」
鬼 「んー ♡ かわい ♡」
自分の精液を嬉しそうに、美味そうに舐め取っている あきらの姿に、鬼は胸をときめかせる。
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