【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/05/12(月) 22:56:14.71 ID:BpqfOGC40
あきら 「ん゛ぢ ゅ る゛っ ♡ ♡ ご じ ゅ っ ♡ ♡ ぢ ゅ ぶ ぶ っ ♡ ♡ ん゛ん゛っ ♡ ♡」
これ程卑猥な行為でありながらも、まるで母親の腕の中に抱かれているような心地も得られ、後ろめたさも合わさり、ペニスのイキり勃ちが尋常ではない。
鬼 「ぁふぅぅぁぁんっ ♡ ♡ おちんちん悦んでるぅ ♡ もっともぉっと喜ばせてあげるねぇ ♡ ♡」
鬼は乳房の左右の動きをズラしてシゴく。圧迫させ易いのだろう、一緒に扱いていたときよりも乳圧が高まっている。アナルパールの快感との相乗効果で、爪先立ちで浮いているあきらの下肢がガクガクヘコヘコと前後し暴れる。それでもあきらの手は止まらない。貪欲にアナルを責め立て続け、頭の奥のビクビクする快感に意識を委ねていく。
鬼 「おちんちんがたくさん ♡ ドクドクビクビクしてるぅん ♡ ♡ ぁぁっ ♡ ♡ ワタシのおちんちんも限界みたい ♡ ♡」
方法は違えど、互いにペニスで昂め合い、とうとう頂上へと昇り詰める。ふたりの下半身がジンッと痺れ、カァッと熱くなって陰嚢が射精感を訴える。
あきら 「ん゛ん゛ん゛っ ♡ ♡ ぢ ゅ ご っ ♡ ♡ ん゛ん゛ん゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
鬼 「射精ちゃう射精ちゃう射精ちゃうううううっ ♡ ♡ ♡ ♡ お口で全部受けとめてぇぇぇぇぇぇんッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ご び ゅ ご び ゅ び ゅ び ゅ ど ぷ ど ぷ ど ぷ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ ど ぽ ぽ ぶ ぶ ぶ っ ♡ ♡
あきら 「ご お゛お゛っ ♡ ♡ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
鬼 「ああああ気持ちイイィィィィイイッッ ♡ ♡」
あきらは鬼の乳房の中に。鬼はあきらの口の中で果てた。
鬼 「やっぱりワタシ、あなたを諦められない ♡ ねーぇ? ワタシの番になって ♡」
ふたりの荒い吐息に満ち、気怠い空気に包まれる中、鬼はあきらのペニスをお掃除フェラをしながら訊ねる。頑なに番の申し入れを断り続けていた あきらだったが、何度も鬼に雌だと身体で解らされてしまう内に、心変わりをしていた。
あきら 「ん ♡ しゅゆかやぁ……もっひょ ♡ しょにょチンコれ ♡ オリェにょケチュミャンコ ♡ おかちて ♡ はやましぇへ ♡」
あきらはペニスを打ち込んで欲しいと、アナルパールが埋まる穴をヒクつかせ、ヘコヘコとアピールしてみせた。
鬼 「んっふぅっ ♡ 鬼の威信にかけて、男の子だって孕ませてみせますわぁ ♡」
煽情的なおねだりに、鬼は直様あきらからアナルパールをズルズルと引き抜くと、今度は鬼のペニスをあきらに正常位で挿入する。
あきら 「ぉ゛エ゛エ゛ッ ♡ ♡ ゲ ヂ ュ ミ゛ャ ン゛ゴ ざ げ り゛ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ れ゛も゛じ あ゛わ゛じ ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡」
アナルを破壊しかねない怒張を受け容れ、あきらは雌の歓声をあげ、延々とアナルに中出しされ続けた。
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