【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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704: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/16(金) 15:40:55.71 ID:ooPBH6YI0
 怪人からの二度の射精。憎いはずの相手に注がれた熱に、ときめきを覚えた栞は雄に身体を満たされた雌の吐息を漏らす。


 栞  「はへぁぁ…… ♡ おにゃかぁ……あちゅくてきもちぃよぉ…… ♡」

チチシボリ 「けひょひょっ ♡ 今のでかなり搾られたぞぃ ♡ こんな名器はそうそう無い ♡ オマエは一生ワシの肉奴隷じゃ ♡」


 バチンッ! バチンッ!


 栞  「ひゃひぃっ ♡ ぁんっ ♡」


 怪人の子供を宿してしまうかも知れないという、悍ましい未来よりも、現在の快楽が優ってしまう。肉厚の桃尻に平手打ちされるが、それにすらも身悶え、乳房がびゅるっと噴乳する。生温かい母乳が、母乳塗れのラキアの上へ、新たな母乳がふりかかって肌を滑り落ちる。


ラキア 「ねーねーちぉーりぃ ♡」

 栞  「ふゃっ ♡ にゃ、にゃーにぃっ ♡」

ラキア 「オリェにょミャンコに ♡ しぉーりちょ ♡ じーしゃんにょ ♡ チンコちょーらい ♡ ♡」


 ラキアのおねだりに、蕩けた栞の頭では理解ができずに暫し止まる。


 栞  「ん……? おまゃんこに……? おちんちんふたちゅ? にりんじゃし……?」

チチシボリ 「けひょっ ♡ そっちの小娘もなかなかの変態よ ♡」


 ず ぽ ぽ っ ♡


 栞  「ぅにゃぁぁん…… ♡ ♡ ぶふぉぉぉおおっ ♡ ♡ おっぴゃいちゅぶえゆぅぅぅぅっ ♡ ♡」

ラキア 「くぅぅんんんっ ♡ ♡ ちきゅびキくぅぅぅっっ ♡ ♡」


 ペニスを抜かれ、ラキアの上に倒れ込み、ラキアの胸と、自分の胸とを圧し潰し、母乳の噴水でふたりの全身が白く染まり、その様は美醜どちらも孕んだ、美術品に見えてくる。


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