【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
1- 20
711: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/18(日) 15:35:47.28 ID:sBJtYMFy0
 栞  「ん゛ん゛ん゛ぬ゛ぐ ぐ ぐ ぬ゛ぬ゛ぬ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ! ! あああああっ ♡ ♡ おちんちん同士で擦れてるぅぅぅっ ♡ ♡ 兜合わせしちゃってるぅんんっ ♡ ♡ 裏筋エグいいいいぃぃっ ♡ ♡」

チチシボリ 「ぶぇっほっ!! ごほっ!! ゴロズぎがごむずめぇぇぇ!! ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡ な、なんじゃコレはぁぁぁっ?!?! まんことふたなりちんぽの両方で扱かれて……っ ♡ ♡ ふぐりが滾って竿がガチガチじゃぁぁぁっ ♡ ♡」


 栞がラキアを怪人ごと持ち上げようと、地に脚をしっかりと力を入れて踏ん張る。ラキアに挿入する ふたりのペニスは、互いに動けば、カリ側はラキアの膣肉をゴリゴリと抉り耕し、裏筋側はペニス同士で扱き合う。新たな快楽に嵌っていく。


ラキア 「オ゛ェ゛ェ゛ッ ♡ ♡ ゔ え゛も゛じ だ も゛♡ ガ リ゛ぇ゛マ゛ン゛ゴ げ ぢ ゅ え゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ェ゛ヴ ッ ッ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ オ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 圧し拡げ、抉り削がれ、内臓を押し上げられる度、込み上げる吐き気に嘔吐くが、それでも抱かれる愉悦と多幸感で理性も身体も蕩けていく。

 乱れた声、熱い吐息、甘い母乳の香り、咽せ返るほどの汗と精液の香りが三人と空間を淫靡に濡らしていく。


ラキア 「あ゛べ っ ♡ ♡ オ゛ぶ ぉ゛っ ♡ ♡ ぢ ん゛ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ヂ ン゛ゴ れ゛ぢ ぬ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ あ゛っ は ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ イ゛グ ッ ♡ ♡ イ゛グ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ぎ ぼ ぢ ヨ゛ぢ ゅ ぎ れ゛イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ♡ ♡ ぁ゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ っ っ っ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ あ あ あ ッ ッ ♡ ♡

 ♡ ♡ び ょ る る る ぴ ゅ る る っ ♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


 潮と母乳がラキアから迸る。怪人は直にそれらを被り、歓声をあげる。


チチシボリ 「おっほほほぉぉぉおおっ ♡ ♡ 射精るぞ射精るぞぉぉおおおっ ♡ ♡ ひひひっ ♡ ワシの稚児を孕め孕めぇぇぇっ!!!!」

 栞  「あきやくんにょキツキツくびれおミャンコシャイコー ♡ ♡ あひぃぃぃいいいっ ♡ ♡ ♡ ♡ でてるぅぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡ とみゃんにゃいいいいっ ♡ ♡ ♡ ♡ おみゃんこにしゃしぇーとみゃんにゃいいいいいいっ ♡ ♡ ♡ ♡」

ラキア 「♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」


 栞と怪人からの溺れんばかりの射精量に、ラキアの脳も身体も茹だりきる。噴乳と潮はとめどなく噴き出し続け、電気を浴びたようにビクンッビクンッと大きく痙攣し、ラキアは意識を細い糸で繋ぎ止めるギリギリの絶頂に、何もかもが垂れ流しのままの、だらしのない悦の微笑みを浮かべて浸る。
 二本のペニスによ刺突を幾度も受け続け、絶頂し、乳房も腹部も破裂せんばかりに膨らみ、身体が重くなり辛くなっても尚、雄を求め続けるラキアに、栞と怪人は総てを注いだのだった。






<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/997.96 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice