【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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724: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/19(月) 00:00:23.66 ID:A/n/+GqF0
 あきらは栞に背を向け、うさぎの尻尾のアナルプラグが付いた臀部をフリフリ揺らし、期待に満ちた瞳で栞を射抜く。ここのところ、ホルモンバランスが女性側に寄っているのか、あきらの身体が女性的な丸味を帯びて


 ぢ ゅ ぽ ぉ ぉ ♡


あきら 「んんんくぅゃぁぁっ ♡ ♡」

 栞  「今日もあきら君のケツマンコは、アツアツのとろとろだねぇ ♡」


 アナルプラグから、はちみつのようにトロトロとローションが垂れ落ちていき、ぽっかりと開いたアナルからもローションが流れだす。


 栞  「んふっ ♡ あきら君のアナル、ちょっと形変わってきてる ♡ エッチぃ ♡」


 すっかりと柔らかくなり、丸い穴だったアナルが、縦穴になってきている あきらのアナルに、ローションを塗りたくった指をつぷりと挿し入れる。


 じ ゅ っ ぷ っ ♡ ぶ ぢ ゅ っ ♡ ぐ ぢ ゅ ぢ ゅ っ ♡ ぬ゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛っ ♡


あきら 「ん゛ぁ゛っ ♡ ♡ ん゛っ ♡ ♡ ゔ ん゛む゛ぅ゛っ ♡ ♡」

 栞  「それで声抑えてるつもりなのかな? エッチさダダ漏れ ♡ 可愛い ♡」

 ぐ に ゅ っ ♡


あきら 「ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」


 たっぷりとローションを蓄えたアナルから、卑猥な水音が大きく鳴り、ふたりの昂揚感を煽る。



次の展開を安価↓
1:廊下で話し声が聞こえる
2:トイレで用を足しに来た音がする
3:ドアを叩かれる
4:自由安価


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