【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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762: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/21(水) 19:54:56.18 ID:F5Z5cAZF0
ショウ 「じゃんけん……しよう」


 ショウは体育座りをし、勃起しているペニスを隠しつつ、上手く みるくの膝から下りる。


みるく 「勝ってショウくんの弱点を先に見つけちゃいますよーっ!」


 グッと拳を握ったみるくは、そのまま振りあげる。


シ・み 「さいしゎはグー! じゃんけーんポンッ!!」

みるく 「私が勝ちましたーっ」


 みるくは嬉しそうに身体を上下させ、着ぐるみ越しの乳房がゆっさゆっさと弾んでいる。可愛さとエロさでショウの脳が煙をあげる。


みるく 「それじゃあ、触っちゃいますよー♪ それー♪」

ショウ 「ぷむゅっ?!」


 みるくはショウの頬を指でぷにぷにと遊びだした。


みるく 「わっ ♡ ショウくんの頬っぺた、スッゴくもちもちぷにぷにですねー ♡ お口がモニってなるの可愛いですー ♡」

ショウ 「ひょめーひょん? ひょーふへひゅひょ?」

みるく 「そうでしたーっ! 勝負してるんでしたねーっ! でも、私はショウくんのぷにぷに頬っぺを堪能できたのでー、コレでいいですよー♪」


 ショウの頬から指を離した みるくの顔はニッコニコだ。本当に満足したらしい。ショウは逆に、もっと色々触って欲しかった欲があったため、少しガッカリする。


みるく 「それじゃあ、次はショウくんの番ですよーっ」


 みるくは両手を広げ、脇を開ける。どこまでも無防備な少女である。



ショウがみるくをどのように触っていくか安価↓


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