【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/05/21(水) 22:16:43.25 ID:F5Z5cAZF0
ショウは両手の人差し指を立てたまま、深く考え込む。煩悩に従うか、否か。性的なことに興味津々な小学生男子であるショウは、みるくの乳房に触れたくて仕方がない。しかし、ソレをするための勇気も度胸も、圧倒的に足りていない。
一向に触ってこないショウに対し、みるくはどうしたのだろうかと首を傾げる。
みるく 「どうしたんですかー? ショウくん?」
ショウ 「ど、どこが、弱点なのかなって……な、悩んでて……」
声を掛けられたショウは、後ろめたさから肩がビクンッと跳ねる。体育座りから腰をわずかに浮かせた状態で屈んでいるショウは、肩が跳ねた拍子にバランスを崩してしまい、前のめりに身体が倒れてしまう。
ショウ 「うっわぁっ?!?!」
みるく 「ショウくぅ……きゃぁっ?!?!」
ず っ ぷ に ゅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡
ショウ 「むむむむぅっ?!?!」
みるく 「きゃひぃぃぃんっ ♡ ♡ ち、乳首が潰れちゃいますぅぅぅぅっ ♡ ♡」
じ ゅ わ じ ゅ わ じ ゅ わ わ ぁ ぁ ぁ ♡
ショウの人差し指が、みるくの乳房の中心をみごとに貫き、みるくの乳房もまた、ショウの人差し指を丸飲みにしてしまうと、みるくはあられもない鳴き声をあげる。ショウの指が感じた、温い湿り気。ショウは頭の中に疑問符が確認するように、埋まったままの人差し指をグリグリと動かしてみる。
みるく 「あっ ♡ ♡ あんっ ♡ ♡ ショウくぅんん ♡ あぅんっ ♡ ♡ ソコはグリグリしちゃ…… ♡ ダメですよぉぉ ♡ ♡」
び ゅ る び ゅ る び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ♡
ショウ 「おねぇさんから……エッチな声が出てるぅ…… ♡」
興奮を覚えてしまうショウは、善がるみるくの表情から目を離せなかった。
みるく 「降参ですぅぅ……降参しますからぁぁ…… ♡」
ショウ 「っ!!」
今にも涙を流してしまいそうになっている みるくの表情に、ショウは慌てて身体を離した。
ショウ 「ご、ゴメンなさい……っ!! ゆ、指が濡れたから、何かなって思っちゃって……!!」
みるく 「う、ううん……大丈夫ですよー……きっとー、ショウくんの指が濡れてるのはー……やっぱりそうですねー……」
みるくの乳房を見ると、乳房の辺りだけ、乳白色に濡れていることが解る。
みるく 「母乳が出ちゃいましたねー……」
ショウ 「ぼ、母乳……っ」
ショウは驚き、母乳で湿った指を見る。昔、みるくと入浴をした際、湯船に浸かる みるくの乳頭から噴乳し、湯が真っ白に染まる様を、幼いながらでも、ドキドキしながら眺めていたその頃を思い出す。
みるく 「身体が温まったり、強く圧迫されちゃうと、出ちゃうんですよー」
みるく 「体育の時は大変ですー。あ、罰ゲームはナニをすればイイですかー?」
みるくの罰ゲームを安価↓
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