【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
1- 20
764: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/21(水) 22:16:43.25 ID:F5Z5cAZF0
 ショウは両手の人差し指を立てたまま、深く考え込む。煩悩に従うか、否か。性的なことに興味津々な小学生男子であるショウは、みるくの乳房に触れたくて仕方がない。しかし、ソレをするための勇気も度胸も、圧倒的に足りていない。
 一向に触ってこないショウに対し、みるくはどうしたのだろうかと首を傾げる。


みるく 「どうしたんですかー? ショウくん?」

ショウ 「ど、どこが、弱点なのかなって……な、悩んでて……」


 声を掛けられたショウは、後ろめたさから肩がビクンッと跳ねる。体育座りから腰をわずかに浮かせた状態で屈んでいるショウは、肩が跳ねた拍子にバランスを崩してしまい、前のめりに身体が倒れてしまう。


ショウ 「うっわぁっ?!?!」

みるく 「ショウくぅ……きゃぁっ?!?!」


 ず っ ぷ に ゅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡


ショウ 「むむむむぅっ?!?!」

みるく 「きゃひぃぃぃんっ ♡ ♡ ち、乳首が潰れちゃいますぅぅぅぅっ ♡ ♡」


 じ ゅ わ じ ゅ わ じ ゅ わ わ ぁ ぁ ぁ ♡


 ショウの人差し指が、みるくの乳房の中心をみごとに貫き、みるくの乳房もまた、ショウの人差し指を丸飲みにしてしまうと、みるくはあられもない鳴き声をあげる。ショウの指が感じた、温い湿り気。ショウは頭の中に疑問符が確認するように、埋まったままの人差し指をグリグリと動かしてみる。


みるく 「あっ ♡ ♡ あんっ ♡ ♡ ショウくぅんん ♡ あぅんっ ♡ ♡ ソコはグリグリしちゃ…… ♡ ダメですよぉぉ ♡ ♡」


 び ゅ る び ゅ る び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ♡


ショウ 「おねぇさんから……エッチな声が出てるぅ…… ♡」


 興奮を覚えてしまうショウは、善がるみるくの表情から目を離せなかった。


みるく 「降参ですぅぅ……降参しますからぁぁ…… ♡」

ショウ 「っ!!」


 今にも涙を流してしまいそうになっている みるくの表情に、ショウは慌てて身体を離した。


ショウ 「ご、ゴメンなさい……っ!! ゆ、指が濡れたから、何かなって思っちゃって……!!」

みるく 「う、ううん……大丈夫ですよー……きっとー、ショウくんの指が濡れてるのはー……やっぱりそうですねー……」


 みるくの乳房を見ると、乳房の辺りだけ、乳白色に濡れていることが解る。


みるく 「母乳が出ちゃいましたねー……」

ショウ 「ぼ、母乳……っ」


 ショウは驚き、母乳で湿った指を見る。昔、みるくと入浴をした際、湯船に浸かる みるくの乳頭から噴乳し、湯が真っ白に染まる様を、幼いながらでも、ドキドキしながら眺めていたその頃を思い出す。


みるく 「身体が温まったり、強く圧迫されちゃうと、出ちゃうんですよー」

みるく 「体育の時は大変ですー。あ、罰ゲームはナニをすればイイですかー?」



みるくの罰ゲームを安価↓


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/997.96 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice