【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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768: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/22(木) 15:35:40.20 ID:Qg8U+rhb0
ショウ 「こんなに……ミルクたくさん…… ♡ もったいない ♡ ちゅむむぅぅっ ♡ ♡」


 ち ゅ ぷ っ ♡ ぬ ろ ろ っ ♡ ち ゅ る る っ ♡ び ゅ び ゅ ぅ っ ♡ び ゅ る る っ ♡ び ゅ び ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡


 ショウは口を開け、ぷっくりと膨らんでいる乳輪まで口に含むと、舌で乳輪と乳頭を愛撫しつつ、溢れる母乳を吸い尽くしていく。ショウに乳房をしゃぶりつかれた みるくは、ぷにぷにの口腔内の温かさと、卑らしく蠢く舌のザラザラ感に、どうしてか、怒られてしまうような、イケナイことをしている気持ちになる。


みるく 「きゃふっ ♡ ♡ ショウくんっ ♡ どうしたんですかぁ ♡ んんぅっ ♡ ♡ ち、ちくびなめちゃ ♡ くぅぅんっ ♡ ♡ ダメですよぉぉ ♡ ♡」

ショウ 「ミユクおいひぃ ♡ ♡ あはぁ ♡ ♡ おっひゃいおいひぃ ♡ ♡ ろーひへ ♡ なめひゃラメはろ? んっく ♡ ♡ ちゅぷぷっ ♡ ♡」

みるく 「どうして……? ど、どうてぇ ♡ なんでしょぉ ♡ はひっ ♡ ♡ ぁぁあんっ ♡ ♡」


 “どうして舐めちゃダメなの?”と問われ、みるくも何故ダメだと思ったのか、答えられない。もうショウは赤ん坊ではないから? 自分が恥ずかしいから? そんなことを答えたら、ショウを傷つけてしまうのでは? と、みるくの頭の中は自問自答で埋め尽くされていく。


ショウ 「ちんちんがもう我慢できないよぉ ♡ ♡ みるくおねぇさぁん ♡ ♡」

みるく 「ちんち……? え? きゃっ?!」


 戸惑う みるくに追い打ちを掛けるショウの言葉。ショウは乳房にしゃぶり付きながら、みるくを押し倒す。転がされ、着ぐるみパジャマとはいえ、大股を開いてしまった無防備な股間。ソコに、ショウはズボン越しの勃起しているペニスを押し充て、腰を前後させる。すると、みるくの割れ目と肉弁をペニスが圧し潰し、打ちつけた衝撃を胎内へ響かせ、みるくとの擬似的なセックスをしている気分になる。


 ぱ つ っ ♡ ぱ む っ ♡ ぱ ふ っ ♡ ち ゅ く っ ♡ ち ゅ に ゅ っ ♡ ぬ り ゅ っ ♡


ショウ 「ハッ ♡ ハフッ ♡ ちんちん ♡ きもちぃ ♡ ♡ ハッ ♡ ちゅっ ♡ ♡ ちゅろろっ ♡ ♡」

みるく 「ぁぅああっ ♡ ♡ ショウくんの腰がぶつかる度ぃ ♡ ♡ ふひゃぁあんっ ♡ ♡ お腹の奥がぁぁ ♡ ♡ んはぁっ ♡ ♡ 熱くてぇ ♡ ♡ ムズムズしますぅぅ ♡ ♡」


 ショウに腰を打ちつけられることで、子宮がキュウッと収縮し、膣から愛液を滲ませ、交尾の準備をはじめる。体験したことのない身体の変化と、ショウの野生的な腰振りに、これまで性的なことに無知で無頓着な みるくは怯える。それだというのに、何故か乳頭と下腹部がジリジリと気持ちが善い。


みるく 「私の身体ぁ ♡ ♡ おかしくなっちゃってますぅぅ ♡ ♡ ぃゃぁあっ ♡ ♡ こんなのぉはじめてですぅぅ ♡ ♡」


恥ずかしいのに、抵抗したい訳でもなく、どうすればいいのか解らず、疼く下腹部に、下肢をもどかしそうに動かすだけで、ショウのしたいようにさせ続ける。



ショウの行動を安価↓
1:おねぇさんの身体がボクと赤ちゃんを作りたがってるんだよ ♡
2:こんなにエッチな身体なのに、もっとエッチな身体になりたがってるんだね ♡
3:困惑するみるくにチューしちゃう ♡
4:自由安価


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