【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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770: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/22(木) 20:07:38.94 ID:Qg8U+rhb0
ショウ 「みるく ♡ おねぇ ♡ さん ♡ ぢゅるるるぞろろずちゅちゅぢゅぢゅるるっ ♡ ♡」

みるく 「んにゅぅぅっ ♡ ♡ ひゃぅぅにゃぁぁぁんっ ♡ ♡ おっぱいつぶれちゃいますよぅぅっ ♡ ♡ ぁぁぁぁああっ ♡ ♡ おっぱいとまりませぇぇぇんっ ♡ ♡」


 ショウは みるくの両の乳房を重ね合わせ、思いきり揉み潰す。さらにギュウッと乳輪を握り締め、荒々しく母乳を搾り出す。噴乳する突起に口を付け、下品な音をわざと立てつつ、一滴足りとも零すことなく飲み干す。


 ば ふ ん っ ♡ ぼ ふ っ ♡ ぱ む ん っ ♡ ぱ ふ ん っ ♡


みるく 「ぅんんひゃぁあっ ♡ ♡ ぁああっ ♡ ♡ コシそれいじょぉダメですぅ ♡ ♡ どんどんおかしくなっちゃいますぅ ♡ ♡ おまたがヌルヌルしてるんですぅぅ ♡ ♡ だから ♡ だからぁ ♡ おねがいですからぁぁっ ♡ ♡ ひぃぃっ ♡ ♡ くぅぅぅんんんんっ ♡ ♡」


 愛液のぬる付きが気になって不安がる みるくに、ショウの興奮が煽られる。みるくの同い年の女子と比べ、成熟の早い艶かしい肉体と、母乳を噴き出すエロス満点の魔乳を持ち合わせている性欲強強淫魔のように見えるが、実際は小学生であるショウよりも性に関して全く無知という、奇跡の逸材。
 このまま、みるくのはじめてというはじめて総てを欲しくなってしまう。チェックリストを自分で埋めてしまいたい。小学生らしからぬ、もしくは小学生だからなのか、そんな独占欲をみるくにぶつける。


ショウ 「おねぇさんはボクのモノ…… ♡ おっぱいも ♡ キスも ♡ ちゅっ ♡ ちゅっ ♡ にゅぐぐっ ♡ ちゅぽっ ♡」

みるく 「はひっ ♡ ♡ な、なにか、いいました……んぷぅっ ♡ んぐっ ♡ んむぅぅぅちゅるるるっ ♡ ♡」


 みるくは身体と思考が翻弄され、ショウの呟きを聴き取れず、何を言ったのか訊ねようとしたが、ショウに唇を奪われてしまう。さすがの みるくもキスは知っている。恋人や結婚する、愛する者同士が行う、愛情を示したり確認するための行為。突然のキスに、みるくは瞳を見開き、いよいよ頭の中は新たに増える疑問符で、破裂してしまいそうになる。


みるく 「んんんっ ♡ ひゅぁっ ♡ むぅぅぅんんっ ♡ ♡」


 口腔に、乳頭で感じたザラザラとした感触が暴れている。テクニックもなにもない。闇雲に みるくを求めている邪で純粋なキス。みるくの口の端から、どちらのモノともつかない唾液が一筋落ちていく。
 身体が熱い。頭に酸素が渡らない。苦しいのに、どこかふわふわと心地が善い。ぶつかり合う股間の奥が疼いて寂しく切なくなっているのは、何かを欲しがっているのだと思い至るが、みるくにはソレが何かは見当も付かない。


ショウ 「ぷひゃっ ♡ ♡ ぁはっ ♡ ♡ おねぇさんっ ♡ ♡ ボク ♡ ♡ おねぇさんが好き過ぎて ♡ ♡ ちんちんから精子出ちゃうっ ♡ ♡」

みるく 「ぷぁぁ……っ ♡ ♡ しぇいし……?? ちんちんかや……?? ♡♡ あひっ ♡ ♡ わかんにゃいれしゅぅぅぅ ♡ ♡ きゃぁあんっ ♡ ♡ シューくんんんんんんぅっ ♡ ♡」


 シュウはみるくの股間にペニスを圧し付け、擦りあげるように腰をグラインドさせつつ、腰を打ちつける。


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