【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/05/23(金) 02:18:01.10 ID:NUZEmYim0
ショウ 「おねぇさん ♡ ボクがおねぇさんの服と下着、脱がせてあげるね ♡」
みるく 「は、はいぃ……」
みるくは無意識にモジモジと太腿を擦り合わせ、緊張に汗ばんでくる。そんなみるくの前でしゃがみ込み、パジャマのボタンに手を掛ける。
脱ぎ掛けで腹部まで露わになっている、透き通るように白く、キメの細かな みるくの素肌に、見上げれば、絶景の下乳を拝めるベストスポット。ショウの陰嚢が再び滾りだし、ペニスが持ち上がっていく。
ショウ 「おっきなおっぱいの山だぁ ♡ ♡ ちゅうぅっ ♡ ♡ れろろぉっ ♡ ♡」
みるく 「はひっ ♡ ♡ お、お腹ぁ…… ♡ どうしてぇ ♡ んゃ ♡ ♡ 舐めてるん ♡ ですかぁ…… ♡ 擽ったいですよぉぅ ♡ ♡」
もちもちの腹部に堪らず、ショウは舌を這わせて舐めまわす。みるくの下腹部に、もどかしい疼きが戻ってくる。みるくは呼吸を荒くし、腰を折り、ショウの頭にみるくの乳房が乗る。
ショウ 「おねぇさんのおっぱいがボクの頭に乗ってる ♡ あったかくて、柔らかい ♡ 幸せ ♡」
みるく 「はぁ ♡ はっ ♡ ん…… ♡ ♡」
みるくが感じる度、頭の上の乳房がポヨポヨと弾み、ショウも愉しくなってくる。ようやくパジャマを下に下ろし、みるくの下半身を露わにする。むちむちぱつぱつの柔らかい肢体に、黒いレースのショーツ。小学生のショウにとっては、かなり大人の下着に見えることだろう。おっとりとしている みるくが身に着けている下着とは思えないギャップに、ショウの脳みそは益々灰に近付く。
ショウ 「おねぇさんのパンツ、いつの間にか大人のパンツになってたんだ…… ♡」
興奮で脳みそも瞳もトロンと蕩けているショウは、直ぐにショーツに手を掛け、ズリ下ろした。
と ろ ろ ぉ ぉ ♡
ショウ 「わぁぁっ ♡ ♡ おねぇさんのおまんこから、エッチなお汁が糸引いてパンツにべっとり付いちゃってるよ ♡ ♡ はぁぁっ ♡ ♡ おねぇさんのおまんこの匂いもするぅ ♡ ♡」
みるく 「ふぇ……? エッチな……お汁……?? おまんこ……???」
頭に熱のフィルターが掛かっている みるくは、ショウの言葉から単語を拾って譫言で繰り返す。
ショウの行動を安価↓
1:鼻先を割れ目にくっつけておまんこの匂いをくんかくんか ♡
2:割れ目をぺろぺろしてマン汁を味わう ♡
3:解ってないみるくにおまんこを触らせて濡れ具合を確かめさせる ♡
4:自由安価
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