【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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784: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/23(金) 20:53:01.69 ID:NUZEmYim0
ショウ 「ボクのちんちん ♡ 先っぽしか見えてないよ ♡ はぁっ ♡ おねぇさんのおっぱいに、ちんちん挟んでもらうの、夢だったんだ ♡」


 ショウは両手を伸ばし、みるくの乳頭を摘み、思いきりぐにーっと引き伸ばす。乳房は円錐形に伸び、ペニスを包むための厚みがなくなってしまう。


みるく 「きゃぁぁぁぁああぁぁあああっ ♡ ♡ ♡ ♡」 


 甘くチリチリとした痺れに、みるくの背が仰け反り、ビュビュビュッと母乳が広い範囲に飛び散り、ショウの下半身を汚す。みるくの豊満な乳房に包まれ、ほんの先端だけが覗くショウのペニスが、乳房の中でビクビクッと脈打ち、興奮を示す。


ショウ 「エッチな声だけで、またイッちゃいそう ♡ でも、擦ってもらわないと、勿体ないよね ♡ ♡」

ショウ 「みるくおねぇさん ♡ そのままボクのちんちんを、おっぱいで撫で撫でして ♡」


 ショウは乳頭を引っ張ったまま、クリクリと捏ねたり圧し潰したりと、あらゆる手段でみるくの乳頭を弄ぶ。


みるく 「おっ ♡ ♡ おほぉぉっ ♡ ♡ む、ムリでしゅぅぅっ ♡ ♡ おっぱいぃぃ ♡ ♡ ほへぇぇぇっ ♡ ♡ うごかしぇ ♡ ♡ ましぇぇぇん ♡ ♡」


 乳頭を責められる快感に身悶え、 唾液の溢れ出す口を開き、妖しく濡れる桃色の舌を垂らし、みるくはそのつもりはないのだろうが、雄に媚びる貌でショウを見上げている。


ショウ 「ッッ ♡ ♡ そんなコト言わないで ♡ ほらっ! こうやって撫で撫でして欲しいなぁ ♡」

みるく 「んぎょぉぉぉっ ♡ ♡ ラメれしゅぅぅぅううっ ♡ ♡ おっぱいこぁれひゃいまひゅぅぅぅうううっ ♡ ♡ くぉぉっほぉぉんぉぉおおおっ ♡ ♡」


 ショウは飛沫を上げ続ける乳頭を摘んだまま、みるくの乳房を上下にブルンッブルンッと遊ばせ、無理やり自分のペニスを扱かせる。しっかりと固定されていないため、表面を摩擦されているだけで、気持ち善くはならないが、ソレでも視覚的な愉悦のアドレナリンは、尋常ではないほど分泌され、ショウの嗜虐心を肥大化させるには充分だった。


みるく 「ぉぉぉぉっ ♡ ♡ アショコがぁぁぁっ ♡ ♡ アショコがキュンキュンちて ♡ おかちくにゃっちゃいまひゅうぅぅぅぅっ ♡ ♡」


 好き勝手にショウの玩具にされている みるくの肉体は熱く火照り、発情しきり、膣内の愛液も充分で、雄の受け容れを心待ちにしている中、みるくに“挿入”や“自慰”の知識が備わっていないため、己で発散することもできず、もどかしさを抱えたまま、なすがままになるしかない。


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