【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/03/13(木) 20:17:35.15 ID:hsoyJOBn0
アリサ 「んぁ……?」
拓 務 「おはようございます、フィルシア君」
アリサ 「んぇー……? ブチョーどこ?」
絶頂直後、失神してしまったアリサが目を覚ます。破廉恥な逆バニー衣装を着ていたはずだが、拓務が着替えさせたのだろう、アリサは制服を着ていた。
拓務の声が聴こえるのに、姿が見えない。しかし、声は直ぐそこで、拓務の声がするのと同時に背中が震え、その背中がほんのり温かい。
アリサは首を動かすと、大きく温かな壁に頭をぶつける。
アリサ 「あれ……? もしかしてボク、ブチョーに抱っこサレてる?」
拓 務 「はい。抱っこしながら作業してました。身体、やっぱりまだ動きませんか?」
拓務の問い掛けに、アリサは身体を動かそうとするが、月のモノでもないのに、腰と腹部が重く、さらに、股間がズンズンと突き上がるような重い痛みに襲われ、蹲る。
アリサ 「お、お股イダイ……まだおちんぽアルみたいにズンズンクるのにキモチくナイ……」
拓 務 「だいぶムリさせちゃいましたね……」
ある程度の制御をしていたとはいえ、体格差からくる衝撃は凄まじく、小さな身体でずっと子宮や卵巣、他内臓が破裂していても不思議ではない衝撃を受容れる続けていたのだ。拓務は肉欲に突き動かされていたことを反省しながら、アリサの腹部を優しく撫でる。
アリサ 「ムリじゃないモーン! それより、ブチョーの手、アッタカくてお腹キモチー ♡ ♡」
拓務の手の上に、自分の掌を重ね、アリサは拓務を見上げて笑う。
アリサ 「これから毎日シヨーネー ♡」
拓 務 「明日……フィルシア君、その様子だと、動けないですよね……?」
アリサ 「……ウチにキテ?」
拓務の質問に、アリサは登校もままならない自分の身体を改めて自覚し、自宅でコトに及ぼうとお誘いをかける。
拓 務 「さすがに明日はお預けです」
しかし、アリサのお誘いはあっさりと玉砕する。理性がしっかりと働いている拓務は流されなかった。
アリサ 「ヤーダー!! ヤーダー!! 明日もボクを圧し潰しながら、おまんこおちんぽでハメ潰して立ち上がれなくしてヨーっ!!」
拓 務 「歩けるようになるまではダメです。さ、帰りましょうか」
アリサ 「むーあーっ!!」
駄々をこねるアリサの身体は、拓務に易々と片腕で抱え上げられ、部室から退室した。
敵の出現場所を安価↓
1:校門前
2:駅のプラットホーム
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