【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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822: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/28(水) 18:17:33.83 ID:ei2tK5Z70
ショウ 「ぶぎゃっぶっ!!」

みるく 「ぇああぅはぁぁあんっ ♡ ♡」

ショウ 「ぎゅぶふっ ♡ げふっ ♡ むごごぉおっ ♡ ♡」


 みるくのふくよかな乳房が、ショウの顔を思い切り圧し潰し、母乳を噴き上げ、ビュルビュルとひっかけ、乳房と母乳で溺れかける。


みるく 「ごみぇ…… ♡ にゃしゃぁ…… ♡」

ショウ 「ぷぁあああっ ♡ ♡ らいじょぉぶぅ ♡ ふへへっ ♡ ♡」


 ガクガクと震える腕で、なんとか身体を起こした みるくは、ショウを見下ろし謝る。肉厚の乳房による乳圧で、窒息しそうになっていたショウだが、母乳溢れる みるくのドスケベ乳房に挟まれて死ねるならそれも構わないかもと、母乳で真っ白に染まりながら、だらしなく笑う。


みるく 「あんぁあんっ ♡ ♡ 」

ショウ 「みるくおねぇさん ♡ 次は乳搾りをするからね ♡」


 ショウは みるくの乳房を揉みしだき、身体を起こすと、桶を差し出す。


みるく 「乳ぃ ♡ 搾りぃ ♡ はぅぅんっ ♡ ♡ れしゅかぁ ♡ んゃあっ ♡ ♡」

ショウ 「おねぇさん ♡ ボクがおっぱいを搾ってるときは?」


 意地悪く瞳を細めたショウに言われ、思い出した みるくは、おずおずと口を開く。


みるく 「もぉぉぉ……っ ♡」

ショウ 「みるくは可愛くて賢いなぁ ♡」

みるく 「んもッ ♡ もぉぉぉっ ♡ もぉぉぉぉんッッ ♡ ♡」


 ぺ ろ ぺ ろ ♡ れ ろ ぉ ん ♡


ショウ 「んむっ?! おねぇさ……ッ ♡ ふふふっ ♡ 擽ったいよぉ ♡」


 ショウは片手で乳房を揉みしだきつつ、もう片手で みるくの頭を撫でて褒めてやる。すると、みるくは牛になりきろうとしているのか、ショウの頬を舐めはじめる。


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