【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/05/29(木) 00:48:55.87 ID:QplKmNFSO
みるくの視線に気付いたショウは、バランスを崩さない程度に、みるくに向けて腰を突き出し、ペニスを顔に近付けた。
ショウ 「どうしたの? みるく? ちんちん気になる?」
みるく 「ぉ゛っ ♡ も゛ぉ゛っ ♡ ん゛ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡」
肉厚の亀頭が先走りでぬらぬらと妖しく卑猥に濡れ、重そうに揺れる様に、みるくの視線は釘付けになる。ショウは見せつけるように腰を揺すり、ペニスを踊らせた。しかし、今の みるくの頭の中にあるのは“艶々してて美味しそう ♡”という、淫猥な雰囲気とかけ離れた感想だった。ショウのペニスの味をみようと、みるくは唇から舌を伸ばす。
みるく 「……もぉぉん ♡ ぴちゃ ♡ ぺちゅ ♡ れろろぉ ♡」
ショウ 「ふぅ……っ ♡ ♡ ぁあ ♡ みるくおねぇさんのベロが ♡ ボクのちんちん舐めてくれてる ♡ んっ ♡ はぁっ ♡ 我慢した分が出ちゃいそう ♡ ♡」
ショウの熱く硬いペニスの感触、味と香りが みるくの舌を通じて脳に伝達される。当然ながら、美味なモノでは決してない。それだというのに、みるくは蕩けた貌で、取り憑かれたように夢中でショウのペニスを舐めまわす。ショウのペニスに充てられていることもあるが、搾乳の快感により、みるくは興奮と疼きの切なさに腰をくねらせる。
みるく 「んれぇ ♡ ぬろぉ ♡ んも ♡ れるれる ♡」
ショウ 「乳搾りに ♡ ぁっ ♡ 集中できない ♡ ぅはぁっ ♡」
どこに射精をするか安価↓
1:お口 ♡
2:もう一発顔射 ♡
3:おっぱいに向けて発射 ♡
4:自由安価
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