【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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828: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/29(木) 15:56:17.15 ID:aouDH5BcO
 ようやく射精が止まると、みるくは粘性の白濁液でぬとぬとに汚れてしまっていた。


みるく 「はぁーっ ♡ はっ ♡ んはぁっ ♡ ぢゅぢゅぢゅっ ♡ ぢゅるっ ♡ んぢゅっ ♡」

ショウ 「ボクの♡ 飲んでる ♡ ♡」


 みるくは感極まっているのか、子宮を熱く脈動させ、小刻みに身体を震わせ、恍惚とした熱い吐息を漏らすと、精液が乗っている舌を口の中へ収め、飲み込み難い食感に、なんとか飲み込もうと、くちゅくちゅと精液を解き解す。すると青臭い苦味と香りがぶわっと拡がる。みるくはショウの陰嚢から精製された味を心いくまて愉しんでから躊躇いなく飲み込む。


みるく 「もぉぉぉぅ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぷ し っ ♡ ♡


 精液の酸で喉が焼ける、がそれすらも快感に思え、震えながら鳥肌を立て、潮を噴き、満たされた微笑をショウに向ける。


ショウ 「とってもエラいよ ♡ みるく ♡ 手のヤツも全部舐め取って ♡」

みるく 「もー ♡ ♡ ぐぢゅるっ ♡ むっちゅ ♡ ぐぢゃっ ♡」


 短く返事をすると、手の中の精液も全て舐め取り、同じように愉しんでから嚥下した。今日まで性的なことに触れてこなかったことが嘘のような、打てば響く淫乱さ。改めてここまで身持を保てたことは奇跡といえる。


ショウ 「お口の中、見せて ♡」

みるく 「もーぁー ♡」


 みるくは口を開け、子種を飲み干したことを示す。


ショウ 「っ ♡ いい子いい子 ♡ 今度はボクが みるくから搾ったお乳を飲んでね ♡」

みるく 「もー ♡」


 頭を撫でられ、嬉しそうにした みるくは、桶の中に溜まった自分から分泌された母乳に、犬猫のような腰を突き上げた無様な姿で口を付ける。


みるく 「ぴちゃぴちゃっ ♡ ずずずっ ♡ んっくっ ♡ ぢるるるっ ♡ ぷひゃぁっ ♡ もぉぉぉっ ♡ ♡」


 今度は口の周りを母乳で汚した顔を上げたみるくの口を、ショウが舐め取る。


みるく 「んっ ♡ んふっ ♡ んんぅ ♡」

ショウ 「ボクも飲むね ♡」


 先ほどの みるくのように、ショウも身を屈めると、桶に顔を入れ、母乳を飲むでいき、残りが少なくなると、桶を掴んでグイッと飲み干す。


ショウ 「ふひゅー ♡ とても甘くて美味しかったよ、みるく ♡」

みるく 「♡ ♡」


 その後ふたりは汚れた身体を互いにしっかりと洗い流し、風呂を出た。



ふたりの格好を安価↓
1:ふたりきりだから全裸で過ごしちゃう ♡
2:みるくは牛さん柄ワンピパジャマにショウはシャツと半ズボン
3:自由安価


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