【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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837: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/31(土) 00:52:26.79 ID:nqxQnyYXO
ショウ 「あ、おねぇさん。水着がズレてるから、直してあげるね」

みるく 「はぁぁ…… ♡ ♡ お、おねゃいしみゃしゅぅぅ ♡ ♡」


 前屈みになる みるくに、逞しい極太ペニスが、ショウの歩みに合わせて揺れ、腹部をペチペチと叩いて音を鳴らしてながら接近する。まだしっかりとした筋肉も付かない幼い、小さな体躯。しかし、少女のような容姿と馴染まない高スペックペニスのせいか、ショウ自身を浮き彫りにしたような存在感を放っている。


みるく 「おちんちんぁぁ ♡ わひゃひにちぁぢゅいれぇ ♡ ぁはぁぁ……ッッ ♡ ♡」


 みるくは唾液を垂れ流す口から舌を伸ばす。入浴中とおなじように、ショウのペニスを舐めようとしている。もう少しで先走りで濡れる亀頭が下に触れるというところで、ショウがしゃがみ込む。


ショウ 「ボクのちんちんを舐めたかったみたいだけど、後でね ♡ 先に水着のズレを直さなきゃ ♡」

みるく 「しょんにゃぁ ♡ ♡ ぎゃぶっ ♡ ♡ ぉはぁあッ ♡ ♡ クィトィシュあぁあぁぁッッ ♡ ♡ ひぎぃぃぃいいんんっ ♡ ♡」


 ショウはみるくの下の水着の裾から両の人差し指を左右から挿し入れると、割れ目に食い込んだ水着を上にグイッと持ち上げ、更に食い込ませ、そのまま手を前後に動かし、クリトリスと肉弁を水着でゴシゴシと扱く。摩擦の強い扱きに、みるくから掠れた下品な悲鳴が湧き出し、腰はカクカクと前後し、爪先立ちになって膝が笑う。


みるく 「ン゛お゛お゛ォ゛オ゛お゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡」

ショウ 「おねぇさん頑張って ♡ 気持ちイイのに打ち勝って ♡」

みるく 「ム゛ぅ゛ぅ゛ム゛リ゛で ぇ ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ゴ ジ ぁ゛ぬ゛げ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ お゛ッ ♡ ♡ ♡ ♡ モ゛ッ ッ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ し ゅ っ ♡ ♡ ぶ っ し ゅ ぅ っ ♡ ♡


みるく 「モ゛ォ゛ぉ゛ォ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ほ っ ♡ ♡ ん゛ご っ ♡ ♡」


 みるくの股間からどっと潮が噴出し、瞬時に水着がぐっしょりと濡れ、履いたばかりのレッグウォーマーも部分的に引っかけ、掃除したばかりの床も早速汚れてしまう。まだ慣れないクリトリスの痛気持ち善い快感と痙攣に、爪先立ちを保てなくなった みるくはへたり込んだ。


みるく 「ふほぉ……はへははぁ…… ♡ ♡」

ショウ 「あーあ ♡ 尻もち着いちゃった ♡ でも、履き易くなったよね ♡」


 今度はみるくの乳頭をスリスリと指の腹で愛撫する。


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