【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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840: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/31(土) 12:50:37.58 ID:09olMydk0
ショウ 「みるくおねぇさん……ううん、みるく ♡」

ショウ 「これからみるくはボクの雌牛さんで、嫁牛さんだよ ♡ みるくの卵子が枯れちゃうまで、種付けして孕ませ続けるから、ボク達の仔牛をたくさん産んで牧場をつくっちゃお ♡ みるくのおっぱいは仔牛が産まれるまではボク専用だからね ♡ それまで毎日ボクが搾ってあげるから、好きだけモーモー鳴いて、たくさん雌牛アクメしてね ♡」

みるく 「んもぉー…… ♡ ♡」


 アクメを解っていないながらも、ショウに毎日乳搾りをされることに胸を馳せ、嬉ションの潮を噴く。これまで自分が子供を産むということを考えてこなかった みるくだが、言われてみれば自分は女なのだから、子供を宿して産むことができるのだと思い至ると、悦びが込み上げる。

 みるくの返事に微笑んだショウは、優しく頭を撫でる。みるくも擽ったそうにしつつも、ニコニコと受け入れる。


みるく 「ショォくん。 おにゃかしゅいてにゃいれしゅかぁ?」

ショウ 「みるくの母乳でそこまで空いてはないけど、ご飯の時間かー」

みるく 「ふふっ……わひゃひも、ショォくんにょシェーシと、じぶんにょおっひゃいれ、おにゃかいっひゃいれひゅ ♡」


 みるくは自分の母乳と、ショウの精液を収め、混ざり合っているだろう腹部を摩る。


ショウ 「じゃあお腹が空くまで、子作りしよっか ♡」

みるく 「こぢゅくり……? もぉぉぉっ ♡」


 具体的な子供の作り方も知らない みるくは、とりあえず、お腹に子供が宿せるということにだけ喜び、返事をする。



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