【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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858: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/06/03(火) 02:16:57.96 ID:BDznZKUHO
ショウ 「やっぱり みるくおっぱいはエッチだね ♡ こんなにお乳噴いちゃって ♡ ぢゅるるっ ♡ ♡ むちゅぅぅっ ♡ ♡ ずろろろっ ♡ ♡」

みるく 「おっひゃい ♡ いっひょにぃ ♡ はぅぅふぁぁんっ ♡ ♡ おっひゃいきもちぃれしゅぅ ♡ ♡ んゃぁっ ♡ ♡」


 乳房で一度達したことで、感じ易くなっている乳房をもったりと歪ませ、乳頭と母乳を味わい舐り、膣の違和感を乳房の快感で緩和させてやる。甘い母乳がショウの味蕾と鼻腔、果ては脳まで擽り、昂っていく。同時に、指示したことを一途に守り、脚首を掴んだ腕と一緒に、両脚がヒョコヒョコと揺れる様はショウの征服欲が満たされる。


みるく 「んあふっ ♡ ♡ んゆぅぅぅぅっ ♡ ♡」

ショウ 「ぐぢゅるるっ ♡ ♡ とってもヨくなってるみたいだね、みるく ♡ おまんこがボクの指に纏わりついて畝るようになってきたよ ♡ スムーズに指が出し入れできちゃう ♡」


 膣内への慣れない指の挿入に、初めの内は膣肉が強く抵抗し、圧し潰そうとしていたが、ショウの指がいよいよ膣肉と馴染むと、みるくの膣はもっと奥へ奥へと貪欲に飲み込もうと導き誘う。しかし、まだ幼いショウの指は既に根元に到達しており、みるくの子宮が満足のいく刺激を与えてもらえず、もどかしい疼きが みるくの下腹部に舞い戻る。


みるく 「おにゃかぁぁぁ ♡ おみゃんこにょオクぅ ♡ しぇちゅにゃいれしゅぅぅぅ ♡」

ショウ 「それは、みるくの身体が……赤ちゃんを作ってベッドになるお部屋が、ボクと早く子作りしたくて仕方なくなってるんだよ ♡ 早くココに赤ちゃん欲しいって寂しがってるね ♡」

みるく 「あかひゃんぉ…… ♡ ほちあっひぇぅ…… ♡ ♡」


 みるくは自分の子宮が子供を望んでいるのだと聞かされ、自分の腹部が膨らみ、その中で胎動する胎児の未来を幻視する。


みるく 「ショォひゅん ♡ あかひゃん ♡ はぁくちゅくりまちょぉ ♡ ♡」


 みるくは色香を纏った微笑みを向け、ショウに子作りの催促をする。


ショウ 「じゃあ、四つん這いになろうか、みるく」


 みるくの微笑みに、ショウのペニスも疼き、種付けを心待ちに、陰嚢も煮え滾るようにに熱くなる。

 未成年同士による妊娠の罪深さと重さを理解していない浅慮なふたりは、とうとう身体を交わそうとする、


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