【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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864: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/06/04(水) 15:02:31.72 ID:KjCVuZQT0
みるく 「お゛ぢ ん゛ぢ ん゛ズ ン゛ズ ン゛ぎ ぼ ぢ ぃ゛い゛い゛ッ ッ ♡ ♡ お゛ば ん゛ご ぎ ぼ ぢ い゛れ゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぎ ぎ ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」

ショウ 「みるくがちんちん狂いになっちゃった ♡ みるく ♡ また射精るよ ♡ ボクが射精した精液の中にいる元気な精子が、排卵されて卵管に留まってる みるくの卵子に群がって、透明帯を突き破って一番乗りできた子がボク達の子供になれるんだよ ♡ 精子達を応援してあげようね ♡ くぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡ ぁぁああっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ ぶ ぶ ぶ っ ♡ ♡ ご び ゅ ご び ゅ ぼ び ゅ る る る っ ♡ ♡


みるく 「イ゛グ イ゛グ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ も゛ぉ゛オ゛ぉ゛ォ゛オ゛オ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ジ ョ ォ゛ぐ ん゛の゛お゛ぢ ん゛ぢ ん゛♡ ♡ お゛ま゛ん゛ご に゛グ る゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 夕食時から始めたセックスは、ふたりが飲食することを忘れる程没頭し、夜が更けるまで続き、何度も絶頂を迎えた。
 まだまだふたりは身体の火照りも疼きも治らないと、身体を交わしていたが、熱く甘い蒸気の籠った空間に、突如高らかな音の邪魔が入る。


ピリリリリッ♪ ピリリリリッ♪


 みるくの携帯機に連絡が入ったのだ。


みるく 「あ゛…… 鳴゛っ で ま゛ぢ ゅ ゔ …… ♡ ダ エ゛が や゛…… れ゛ぢ ょ ぉ゛…… ♡」

ショウ 「おばさんからみたいだよ。どーぞ」

みるく 「あ゛♡ あ゛い゛あ゛ど ぉ゛ご ぢ ゃ い゛ば ぢ ゅ ♡」


 ショウから携帯機を受け取り、電話に出る。


みるく 「も゛♡ ぼ ぢ ぼ ぢ ぃ゛♡ お゛が ぁ゛ぢ ゃ ん゛れ゛ぢ ゅ が ぁ゛♡」


 電話に出た みるくの声は明らかに普段とは違うモノ。しかし、みるくの母は時間も時間なだけに、眠っていたのを邪魔したのだと思ったらしく、声の変化については寝起きの喉枯れとして何か問われることはなかった。


 ば ぢ ゅ っ ♡ ぐ ぢ ゅ り ゅ っ ♡


みるく 「ぐ お゛ぶ ッ ♡ ♡」


 相手が見えないことをいいことに、電話で会話している みるくに、ショウは悪戯心で腰を揺らし、子宮口に鈴口を擦り付け、グリグリと圧し潰す。


みるく 「ッ ッ ♡ ♡ が え゛♡ れ゛♡ ぎ ぅ゛っ ♡ ♡ な゛ぐ な゛っ だ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡ ぞ ぉ゛♡ れ゛ぢ ゅ ♡ が ぁ゛♡」


 どうやら みるくの母親は、今日も家を空けるようだ。しかし、さすがに呻いているような声を不審に思ったらしい母親に、心配される。



次の展開を安価↓
1:だいじょーぶ ♡とみるくが答える
2:寝ぼけてるみたいなので代わりましたとみるくを犯しながら代わる ♡
3:だいじょーぶと答えた後直ぐショウに切られちゃう ♡
4:自由安価


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