【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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866: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/06/04(水) 20:19:04.38 ID:KjCVuZQT0
 さすがに隠しきれない不自然に途切れる声。ショウはみるくから携帯機を取ると、通話を代わり、唇に指を充てて“声を我慢する”指示を出す。ショウとの子作りがイケナイコトだとは思ってはいないが、みるくは小首を傾げつつも頷き、両手で口許を覆い、さらに口を引き結ぶ。


ショウ 「あ、おねぇさんが寝ぼけてるみたいなので、代わりました ♡ ボク達は大丈夫ですよ ♡ でも、新しい遊びが気に入って、ふたりで夢中になっちゃって、たくさん遊んでもっちゃいました ♡ それでちょっと、おねぇさんは疲れてるみたいで ♡ ボクはまだ楽しんじゃってますけど ♡」


 ぐ ぼ っ ♡ ぢ ゅ ご っ ♡ ご ぢ ゅ っ ♡ ぼ ぢ ゅ っ ん っ ♡


みるく 「ン゛ぅ゛ッ ♡ ♡ ム゛グ ぅ゛ん゛ぅ゛ッ ♡ ♡」


 涙を溜めて声を必死に我慢し、代わりに胸と腰を踊らせて発散されようとしている みるくに唆られ、ショウの射精感が昇ってくる。


ショウ 「はい ♡ すみません ♡ ほどほどにします ♡ お休みなさい ♡」


 みるくの母親と会話が終わったのか、ショウは耳から携帯機を離したが、次に、笑顔で携帯機をみるくの胸元に差し出した。


ショウ 「最後にご挨拶 ♡」


 そう言いながら、ショウの腰の動きが苛烈になり、亀頭が膨らむ。


みるく 「お゛ぐ っ ♡ ♡ ぎ ゅ ぶ っ ♡ ♡ お゛♡ お゛が ぁ゛ぢ ゃ ん゛ん゛ん゛ん゛っ ♡ ♡ ぼ や゛ぢ ゅ び だ ざ ……」


 激しく身体がユサユサと揺さぶられ、ブレた嬌声を電話口に響かせる。


ショウ 「ほら射精すよ ♡ みるく ♡」

みるく 「ぴっ ♡ ♡」


 通話中という緊張感もなく、ショウはあっさりと膣内射精をキメてしまう。新たに注がれる精液と共に押し寄せる快感の奔流に、みるくもとんでもないことを電話口に口走り、絶頂してしまう。


みるく 「ア゛ア゛ァ゛ぁ゛ア゛ヂ ュ い゛い゛ィ゛ィ゛ぃ゛ィ゛ッ ♡ ♡ ジ ョ ォ゛ぐ ん゛ど の゛あ゛が ぢ ゃ ん゛♡ ♡ ガ ン゛バ っ れ゛ぢ ゅ ぐ い゛ば ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

ショウ 「ふふっ ♡ ♡ まだまだ みるくがセックスする気満々のようで、嬉しいよ ♡」


 セックスに興じていることを示唆する発言。それだというのに、ショウはニコニコしている。見れば、通話はとうに終えている。ショウの“お休みなさい”の時点で切っていたようだ。ショウは携帯機を置き、まんぐり返しの体制に切り替え、上から殴り付けるように律動する。


ショウ 「コレは“まんぐり返し”っていう体位だよ ♡ みるくのツルツルおまんこだと、ボクのちんちんが、みるくのおまんこズコズコしてるエッチなトコがちゃぁんと丸見え ♡ 潮が噴き出すのも丸見えで最高 ♡」

みるく 「ぎ ゅ ゔ っ ♡ ♡ ぇ゛っ ♡ ♡ ぶ ぉ゛ぼ ぉ゛ッ ♡ ♡」


 腹部と乳房が圧迫され、その辛さですら、快感として吸収してしまい、悦んでいる。純粋である分、飲み込みが早いのかも知れない。それからもふたりは尽きない肉欲の痕跡でシーツと身体をドロドロに汚して数時間。ようやく空が白む頃、獣の息遣いがひとつ。


みるく 「ッ ♡ ♡ ッッ ♡ ♡」


ショウ 「みるく ♡ ♡ あああっ ♡ ♡ 無限に射精しちゃうよぉぉぉっ ♡ ♡ ちんちんおまんこから抜きたくないよぉぉぉっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ご ぽ ぽ ぽ ぶ ぢ ゅ り ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡


みるく 「♡ ♡ ♡ ♡」

ショウ 「みるく可愛い ♡ みるくエロい ♡ みるくのおっぱいもおまんこも最高 ♡ みるく好き ♡ 大好き ♡ 愛してるぅぅぅおおおおっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 みるくは疾うに気絶しており、ショウがどれだけ肢体を揺さぶろうとも反応が返ってこないが、ショウはそんなことに気付かない程、理性を失い虚しく熱心にも独りよがりに みるくに腰を振っている。ショウが気を失うまで、みるくの膣内は延々と酷使され、種付けされ続けた。






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