【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
1- 20
87: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/17(月) 22:17:49.64 ID:XyAeoBZZ0
ヴィマーゴ「クカカッ! そうか、儂のコトが好きか?」


 ば ち ゅ ん っ ♡ ぼ ち ゅ ん っ ♡ ど ち ゅ う ぅ ぅ っ ♡


アリス 「しゅきぃ ♡ ♡ しゅきっ ♡ ♡ しゅきぃっ ♡ ♡ んぉほぉおっ ♡ ♡ あいちれまひゅうぅ ♡ ♡ ビアーゴひゃまぁぁぁっ ♡ ♡」


 アリスの脳内で抱かれているのは、恋人のあきらだが、現実でアリスの膣にペニスを挿入しているのは、単眼のゴブリンであるヴィマーゴ。身体を動かせないアリスの身体に腰を打ちつければ、膣肉が嬉しそうにペニスに吸い付いて精液をねだり、たっぷりとふくよかな長い乳房を両手に掴んで、手から溢れながらも柔軟に形を歪ませれば、アリスは愛する人間に抱かれて悦ぶ艶かしい女の貌を、ヴィマーゴに向ける。好きだと言いながら、ペニスを締め付け、愛おしさに満ちた微笑みを向けられたヴィマーゴの興奮は最高潮に達する。


ヴィマーゴ「クホホッ ♡ ♡ 堪らんのぉ ♡ 堪らんのぉ ♡ 見た目どおりの締まりも吸い付きもエエドスケベオメコじゃのぉ ♡ ♡」


 カリを膣肉に引っ掛け、まるで肉を刮ぎ落とすようにグイグイと腰を突き上げるように押し引きする。


アリス 「きゃうううんっ ♡ ♡ ビミャーゴひゃみゃにょおひんひん ♡ ♡ まひゃおおひくにゃっひゃぁぁぁっ ♡ ♡ おひんひんチュゴいひょぉぉぉっ ♡ ♡ もっひょ ♡ ♡ もっひょグリグリちれぇぇぇええっ ♡ ♡」


 アリスは手脚を動かせない代わりに、膣を締めて御奉仕し、快感に喘いでヴィマーゴのペニスを求める。


ヴィマーゴ「愛い奴よのぉ ♡ ♡ どれ、少し激しくしてやるか ♡ ♡」


 ど ち ゅ っ ど ち ゅ っ ♡ ぱ ち ゅ ん っ ♡ ぼ ぢ ゅ ず り ゅ っ ♡ ご り っ ご り ゅ ん っ ♡


アリス 「キャゥアアアアッ ♡ ♡ ビヤーゴぢゃまっ ♡ ♡ ビヤーゴぢゃまあああああんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ん き ゅ む ぅ っ ♡ ♡ き ゅ う う う う う う ん っ ♡ ♡


 動きを激しさに加え、重く抉ると、アリスの首が反れ、脚先を伸ばして全身が引き攣り痙攣する。程なく膣肉が大きく波打つように蠢き、ペニスをキツく締め付け、絶頂した。


ヴィマーゴ「クッホホホォォ ♡ ♡ 儂の胤が気持ちエエくらいビュルビュル オメコに射精とるわぁ ♡ ♡ ♡ ♡ クホォォッ ♡ ♡ ♡ ♡ ま、まだ動くと……!? おおおお極上のオメコに全部搾られるぅぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 膣肉の吸い付きと膣圧に、ヴィマーゴもアリスに中出しをキメて絶頂する。ドプドプと精液を注がれたが、アリスの子宮は満足できていないらしい。射精したヴィマーゴから貪欲に、尿道に溜まる精液も吐き出させようと蠢き刺激している。


アリス 「くひぃ……ひへぁ…… ♡ ♡」

ヴィマーゴ「クカカッ! 気に入ったぞ娘ェ ♡ 儂の正妻にしてやるぞ ♡」


 アリスを気に入ったヴィマーゴは、アリスの心を完膚なきまでに壊し尽くすために、喜夢の幻を解いた。






<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/997.96 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice