【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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876: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/06/05(木) 14:46:51.19 ID:TmeTyWefO
あきら 「お゛ほ ぉ゛ッ ♡ ♡ ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ギ ぐ ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡ ぎ ぼ ぢ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぷ っ ♡ ♡ あ゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡ ん゛っ ♡ ♡」

 栞  「♡ ♡」


 啄むようにキスをしながら、アナルプラグで あきらのアナルを掻き回してやってから、身体を離す。


あきら 「んぁあっ ♡ もっとぉ ♡ もっとケツマンコイジメてよぉ ♡」


 栞が距離を取ったことで、不満そうに あきらは栞のシャツを掴む。


 栞  「わたしの好きにしていいんでしょ? だったら我慢して ♡」

あきら 「んぐ……っ」


 三日月のように細められた瞳に見つめられ、自分の発言もあり、あきらは口を噤む。


 栞  「んふっ♡ イイ子 ♡ じゃあ、スカートを捲し上げてみて ♡ あきら君のことだから、わたしのこと考えて女の子の下着着けてくれてそうじゃない ♡」

あきら 「うーん……?」


 ショーツの購入は夢の中でも身に付けていたからなんとなくで購入しただけで、特に栞のためではなかったが、結局は栞が喜ぶだろうと履いたため、結果でいえばそうなのかも知れない。


あきら 「こ、コレで……イイ……?」


 顔を赤くしながらも、すんなりとスカートの中を晒してみせる。白いレースのショーツで、清楚感もありながら、形はセクシー路線のモノ。意外なチョイスに栞は“ほぉっ”と興味深気に呟く。そんなショーツも、その下に隠れてもいないペニスの輪郭がしっかりと浮いてしまっては、可愛さは大分削がれ、卑猥でしかない。しかも、ただ輪郭が浮き彫りになっているだけではない。陰嚢の丸みと、勃起し、支えきれなくなったショーツがズレてしまい、こんにちはと亀頭がこちらを覗いている。


 栞  「あきら君が卑猥過ぎる ♡ 女装して、女の子の下着着て、おちんちんおっきさせてるなんて ♡ 撮っちゃお ♡」

あきら 「ちょ……っ! カメラはやめろよっ!!」

 栞  「そんなこと言っちゃうと、動画にしちゃうぞー ♡」

あきら 「あひっ ♡ あっ ♡ ♡ どぉが……ダメぇ ♡ ♡ はぁんんっ ♡ ♡」


 栞の手が、あきらの陰嚢を擽り、ふにふにと揉み解したりと、愉しみだした。手にしている携帯機のカメラは動画に切り替わり、陰嚢を弄ぶ自分の手元と、恥じらいつつも身悶える あきらの善がり顔を撮影する。


 栞  「ますます雌化に磨きが掛かっちゃって ♡ ♡ 淫乱 ♡」

あきら 「オレ、インランだもん ♡ うぁっ ♡ ♡ だから ♡ もっときもちく ♡ ふゃあぁっ ♡ ♡ シてぇぇ ♡ ♡」

 栞  「はぁあんっ ♡ おちんちんあったら、この発情兎を絶対孕ませるのにぃ ♡」


 栞はは撮影をやめ、陰嚢を刺激しながら、空いた手で竿を扱き、亀頭を舐めまわすという、あきらに贅沢フルコースを振る舞う。あきらの脚がガクガクと震え、膝が内へと向かい、腰が引いていく。


あきら 「あぁぁああっ ♡ ♡ しゅごぉっ ♡ ♡ ヤバぁッ ♡ ♡ イクぅぅっ ♡ ♡」

 栞  「れぷっ ♡ ぬりゅりゅっ ♡ れるるっ ♡ ぷぁっ ♡ ♡ 女の子みたいに内股になった脚がガクガクしてるのエチエチですなぁ ♡ イッてイイよ ♡ たくさん出しちゃえっ ♡」



射精する場所を安価↓
1:栞のお口 ♡
2:栞に顔射 ♡
3:自分の腹部 ♡
4:自分の制服 ♡
5:自由安価


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